UCLA&UCSDで学ぶ『Summer Session 2007』

せっかくの長い夏休みを有意義なものにしよう!
アメリカ人と一緒に勉強してみたい、休学留学を考えている、アメリカの大学・大学院へ進学したい…など、ちょっと真面目で刺激的な夏休みを過ごしたいとお考えの方におすすめなのが、名門カリフォルニア大学で学ぶサマー・セッションです。
今までとは一味違った「新しい夏休み留学」を考えてみませんか?
留学ジャーナルは、今年もカリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)とサンディエゴ校(UCSD)で開講するサマーセッション(Summer Session)の日本国内登録センターに認定されており、皆様の留学のお手伝いをしています。
このプログラムは、大学に直接申し込んでも、留学ジャーナルで手続きをしても費用が変わりません。不安や質問は出発前に解決し、安心して留学しましょう。
●Summer Session (サマー・セッション) とは?
ずばり「夏学期」のこと。
普通なら夏休みの時期に、早く単位を取って卒業したい学生や、編入で足りない単位を補いたい学生などが、大学に残って(または開講している大学に移って)単位が取得できるよう、大学が授業を開講しています。
●ここに注目! UCLA & UCSD Summer Session
・英語で、大学の科目を学べる!
・5週間/6週間コースで短期集中!
・名門 UCLA & UCSD で単位取得!
・周囲のほとんどがアメリカ人大学生で日本人が少ない!
・寮に滞在でき、学生生活を味わえる
●こんな人におすすめ!
・大学に行きたいけれど、長期間は無理
・専門的な事を学びたいけど英語力が不安・・・
・少しでも早く大学を卒業したい!
・英語を集中して学びたいけれど、それだけじゃつまらない
・現地の学生と触れ合いたい!
・日本にはない学問を学びたい
・大学院に進学する予定なので、その前に必要な単位を取りたい
・将来、アメリカに進学したい!
詳しくは『サマー・セッション@カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)&サンディエゴ校(UCSD)』をご覧ください。
