The last day
ついにSarina Russoでの最後の授業が終わりました。
1年という期間は長いですが決して十分ではありません。
学べば学ぶほどもっとたくさん学びたいと思いBrisbaneを去るのが寂しくなります。
最後に大好きなNeilと。
彼には去年の2月にRussoで勉強を始めた時からCambridgeでの12週間を除いて
ほぼずっと教えてもらいました。
授業中にいろんな話をして楽しませてくれて
Speakingの授業でなくても私たちにも自然に話す機会を与えてくれます。
おかげで英語を話すということに自信がもてるようになりました。
これは最後のTOEICの授業を撮ったものです。
内容は私が撮影しているのを見付けたNeilが喋っています。
短いですがこれでいつもの授業の様子が分かってもらえるかと思います。
コース終了の証明書をもらい最後はこの3人に見送られました。
Jane, Brett, Neilです。
この3人は毎週入ってくる新入生のインタビューを担当していて
私も学校初日にJaneと喋ったのを今でも覚えています。
みんなとっても気さくで会う度に声をかけてもらいました。
この1年間でたくさんの人に出会い、日本では味わえない様々な経験を通して大きく成長出来ました。
この機会を与えてくれた両親に感謝しています。
それからこの留学をサポートして下さった留学ジャーナルのみなさん
Russoの日本人スタッフよしさんにも大変お世話になりました。
このブログが1人でも多くの人にとって留学するひとつのきっかけになればと思います。
私の場合留学に関してつらいことは全くありませんでした。
良かったこと、楽しかったことばかりです。
留学するには大きな決意が必要かと思いますがきっと人生のプラスになります。
興味のある人は留学ジャーナルに行って少し話を聞いてみて下さい。
1年間、本当に楽しかったです。毎日素晴らしい経験が出来ました。
Brisbaneでのたくさんの出会いをこれからも大切にしたいと思います。
ありがとうございました。




