2017.10.01

NZから発信するコーヒー文化

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サードウェーブコーヒー(第3次コーヒーブーム)が話題になり、海外からのコーヒーチェーン店をよく見かけるようになりました。もともと第1次コーヒーブームは、19世紀にアメリカのコーヒーメーカーの大量生産により各家庭に浸透したことに始まり、第2次は1960~1990年代にかけて味にこだわるコーヒーが求められた時代。スターバックスやタリーズなど、日本でもお馴染みのコーヒーチェーンが生まれたのもこのころです。そして、さらに良質なコーヒーを求めて、豆が栽培される農園から焙煎方法、コーヒーの煎れ方からお店づくりにまでこだわる時代となったのが、現在の第3次ブームで、世界的な広がりを見せています。BaristaPrgm.jpg

そんなコーヒー文化を南半球のニュージーランドで感じることができるのをご存知でしょうか?北島にあるウェリントンを発祥とするこのNZのコーヒーブームは、オークランドへも広がり、コーヒー文化が盛んな場所として知られるようになったこの2つの都市では、街中に美味しいコーヒーが飲めるおしゃれなカフェを数多く見つけることができます。

ニュージーランドでは、ワーキングホリデーの方はもちろんのこと、14週間以上の就学を予定している学生ビザ取得者も週20時間のアルバイトが認められています。素敵なコーヒーショップで働く日もそう遠くないかもしれません。まずは、英語とバリスタスキルを習得できる学校でスキルアップですね!

英語にプラスα!ニュージーランドの語学学校 ~ラインナップ~

The Campbell Institute(ウェリントン)
Auckland English Academy(オークランド)
Dominion English Schools, Auckland (オークランド)

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