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  • 留学ジャーナル35周年 1983-2018
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留学応援キャンペーン 創刊35周年を迎える今年1年、感謝の気持ちを込めて、留学ジャーナルはあなたの留学を応援します!

1983 - 1992

1983

1983年
留学ジャーナル創刊

「この一冊でアメリカ・イギリス留学はOKだ!」。留学=大学、大学院留学と考えられていた時代に、初めて語学留学を紹介。

この年のできごと

  • 東京ディズニーランドがオープン
  • 大韓航空機墜落事故発生
  • ドラマ「おしん」大ヒット
1984

1984年
秋に第2号を発行

アメリカの大学のニュースやTOEFL対策など、記事も増え、多少雑誌らしい作りに。日本人留学生の数は、ようやく2万人に。

この年のできごと

  • グリコ・森永事件
  • ロス疑惑事件発生
  • サラエボオリンピック開催
1985

1985年
留学ブーム前夜

80年代の留学ブームのきっかけは85年秋のプラザ合意。合意発表翌日から円相場が急騰。日本円の価値が一気に2倍に。

この年のできごと

  • 日航ジャンボ機墜落事故発生
  • ファミコン大人気
  • バブル経済の幕開け
1986

1986年
取扱い書店が増える

留学生数が年間36000人を超え、この年から勢いを増してきた。留学ジャーナル誌も多くの書店に置かれるように。

この年のできごと

  • チェルノブイリ原子力発電所事故発生
  • 若い世代を指す「新人類」という言葉が登場
  • 男女雇用機会均等法が施行
1987

1987年
大学留学のノウハウも掲載

大学留学の記事が増えた年。当時なじみのなかった短大から4年制大学への編入方法ほか、授業料など具体的な情報も掲載。

この年のできごと

  • ソ連でペレストロイカ政策実施
  • 国鉄民営化。JRグループ発足
  • 小説「ノルウェイの森」が大ベストセラー
1988

1988年
OL留学が話題に

留学ブームが本格化。カナダ、オーストラリアなど毎号各国留学を特集。このころから「OL留学」という言葉が話題に。

この年のできごと

  • 消費税3%導入
  • ソウルオリンピック開催
  • 東京ドームがオープン
1989

1989年
OL留学ブーム

留学生数がついに10万人突破。84年からの5年間で8万人増加。留学が一般化し、帰国後の就職に関する記事のニーズが高まる。

この年のできごと

  • 元号が「昭和」から「平成」へ
  • ベルリンの壁崩壊
  • 天安門事件発生
1990

1990年
留学ブームの頂点

バブル経済の頂点は1989年だが、留学ブームの頂点はこの年。留学の選択肢も広がり、もはや留学は特別なことでなくなった。

この年のできごと

  • PKO法案を国会に提出
  • 日本人初の宇宙旅行
  • 「おやじギャル」「成田離婚」が流行語に
1991

1991年
留学形態が多様化

読者の要望に応えるべく掲載校を増やし続け、ついに7ヵ国445校、300ページを超えるまでに。取り上げる留学はますます多様化。

この年のできごと

  • 湾岸戦争勃発、支援金90億ドル支出
  • ソ連解体
  • 雲仙普賢岳で大火砕流発生
1992

1992年
大幅リニューアル

それまでのB5版・週刊誌サイズからA4版に。体裁、デザイン、構成も一新。特に学校情報はぐっと見やすくなった。

この年のできごと

  • 宇宙飛行士毛利衛さん、宇宙飛行に参加
  • ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争勃発
  • バルセロナ五輪開催

1993 - 2002

1993

1993年
円高が加速

円高が加速し始めた年。バブル崩壊で一旦足踏みした留学生数の伸びも再び加速。「第二新卒」が留学するケースも目立ち始める。

この年のできごと

  • 皇太子さまと雅子様が御成婚
  • Jリーグ開幕
  • EU(ヨーロッパ連合)が発足
1994

1994年
春・夏休みの留学がブームに

初めて1ドル=100円を突破、円高もあと押しし、1週間の留学が出始め夏・春休みを利用した短期留学が大学生の間でブームに。

この年のできごと

  • 英仏海峡トンネル開通
  • 日本人初の女性宇宙飛行士、向井千秋さん宇宙へ
  • ロサンゼルス大地震が発生
1995

1995年
本格的な留学へのニーズ高まる

留学生人口が増えるに従い、本格的な留学へのニーズが高まってきた。大学生の休学留学では英語+大学授業聴講が人気に。

この年のできごと

  • 阪神・淡路大震災
  • 野茂投手が大リーグで初勝利
  • ウインドウズ'95発売
1996

1996年
留学の多様化

どこに行くか、何を学ぶか、いつ行くか。留学の一般化に伴い、留学の形態も多様化。雑誌も幅広くカバーした作りに。

この年のできごと

  • アトランタ五輪開催
  • スターバックスコーヒー、銀座に第一号店をオープン
  • 携帯電話&PHSが一般化
1997

1997年
留学を仕事に、将来に

大学卒業後の就職難が深刻化。卒業後に留学を考える人が目立ち始める。インターネット普及で、留学ジャーナルウェブサイト開設。

この年のできごと

  • 消費税率3%から5%へ引き上げ
  • 香港がイギリスから中国に返還
  • ダイアナ元イギリス皇太子妃が事故死
1998

1998年
プラスα留学が人気に

就職難を反映してか、留学で身につけることが語学だけでは不安、という人が増えてくる。プラスα留学を紹介する記事が目立つ。

この年のできごと

  • 長野冬季五輪開催
  • 北朝鮮のテポドンが太平洋に着弾
  • 環境ホルモン問題浮上
1999

1999年
厳しい時代、留学を突破口に

大学生の求人倍率が初めて1倍を割り込む。閉塞感が漂う状況下、留学を突破口にしたい機運が高まり、留学生数が再び伸び始める。

この年のできごと

  • 茨城県東海村の核燃料工場で臨界事故発生
  • 世界人口、60億人突破
  • EU(ヨーロッパ連合)が単一通貨「ユーロ」を導入
2000

2000年
英語圏以外を本格的に掲載

2000年という節目を意識して、総合的な記事が目立つ。カバーする留学の範囲も広く、ヨーロッパの国も本格的に掲載開始。

この年のできごと

  • シドニーオリンピック開催。女子マラソンで初の金メダル
  • 三宅島火山活動避難勧告発令
  • アメリカ大統領選挙、ジョージ・ブッシュ氏が当選
2001

2001年
毎号テーマを絞った展開に

インターネットが爆発的に普及。雑誌ならではの情報提供を心がけ、毎号ワンテーマに絞って展開。デザインも一新。

この年のできごと

  • 米国同時多発テロ事件発生
  • 国内初の「狂牛病」感染牛が発見
  • ユニバーサルスタジオジャパンがオープン
2002

2002年
隔月刊&毎号の海外取材

毎号ワンテーマでも様々な留学を扱いたいと季刊→隔月刊に。イチロー人気で、シアトル取材号の反響の大きさにビックリ。

この年のできごと

  • 日韓共同でFIFAワールドカップ開催
  • ノーベル物理学賞と化学賞を日本人が同時受賞
  • ユーロ参加12ヵ国で、国内通貨の使用が終了

2003 - 2012

2003

2003年
留学ジャーナル20周年

20周年を迎え各都市で取材をし、記念企画を掲載。9.11後に初めて訪れたニューヨークで学ぶ留学生を取り上げた号は圧巻。

この年のできごと

  • イラク戦争開戦
  • 新型肺炎SARSが世界的に大流行
  • 六本木ヒルズオープン
2004

2004年
堅実・堅調な留学を求める傾向

景気は回復傾向に。しかし世相は堅実・堅調、留学に明確な結果を求める人が増えてきた。またこの年100号記念号を発行。

この年のできごと

  • アテネオリンピック開催
  • 北朝鮮拉致事件の被害者家族5人が帰国
  • スマトラ島沖大地震発生
2005

2005年
女性の留学スタイルが多様化

リフレッシュからキャリアアップを目指す留学まで、女性の留学スタイルの多様化が顕著。大学院留学を目指す女性も目立った。

この年のできごと

  • ハリケーン・カトリーナがニューオリンズを直撃
  • 新ローマ教皇にベネディクト16世就任
  • ロンドン同時爆破事件発生
2006

2006年
目的は「自己成長」

景気回復の背景もあってか、キャリアのためだけではなく、自己成長を目的とした留学が増えてきた。ワーホリの記事も増加。

この年のできごと

  • トリノ冬季オリンピック開催。フィギュアスケートで日本人初の金メダル
  • FIFAワールドカップドイツ大会開催
  • イラク内戦状態、元大統領の死刑執行
2007

2007年
海外で働くハードルが下がる

大学生の求人倍率がようやく2倍超え。ワーホリやインターンも知られるようになり、海外で働くハードルが低くなってきた。

この年のできごと

  • サブプライム問題で世界の経済・金融が混乱
  • 地球温暖化への危機感が高まり、アメリカ元副大統領「ゴア氏」らがノーベル平和賞を受賞
  • 日本郵政公社民営化
2008

2008年
お金・英語・就職テーマ別に特集

創刊25周年を迎えた年。特集では留学出発までのノウハウから行ってからのこと、そして帰国後の就職までを大特集。

この年のできごと

  • 日本人としては史上最多の4人がノーベル賞を受賞
  • オバマ氏が黒人初のアメリカ合衆国大統領に
  • リーマンショック。世界的な金融危機へ
  • 北京オリンピック開催
2009

2009年
留学は投資、の時代に

前年のリーマンショックを機に、景気悪化。気軽に留学の風潮はなくなり、再び成果につながる留学が求められるように。

この年のできごと

  • マイケル・ジャクソン死去
  • 15年ぶりの非自民政権が誕生
  • Twitter、Facebookなどの新メディアが登場
2010

2010年
帰国後を意識

帰国後、就職を意識した特集が並ぶ。就活、インターンシップといった言葉が誌面に踊る。海外就職も初めて大特集。

この年のできごと

  • 2010年のGDP、世界3位に。中国に抜かれる
  • 根岸教授、鈴木教授にノーベル化学賞
  • iPad発売
2011

2011年
グローバル化が加速

関根真理さん、杏さんなど、海外とつながりのある著名人を表紙にし、多くの反響が。また、この年からグローバル化が加速。

この年のできごと

  • 東日本大震災
  • FIFA女子ワールドカップドイツ大会開催。なでしこジャパンが優勝
  • スマートフォンが爆発的に普及
2012

2012年
真のグローバル時代に突入

グローバル化、という言葉が一般的に。世界に触れ、外国人と対応に渡り合える力をつけるため、大学生は留学に注目。

この年のできごと

  • 円高が進み、6月に1ドル=77円66銭を記録
  • ロンドン五輪開催
  • 山中教授がノーベル生理学・医学賞を受賞

2013

政府がグローバル人材の育成へ

2013 2月号

2月号

サッカー元日本代表も登場。

2013 5月号

5月号

創刊30周年記念して、留学の全スタイルを取材。政治家・経済学者、竹中平蔵氏も登場。

2013 8月号

8月号

国を選ぶ際の指南書として、英語圏の主要な国の情報をすべて網羅。各国の体験レポートは32人!

2013 11月号

11月号

前年安倍政権が発足、経済政策を推進するも、節約志向が強い背景から、節約術を中心とした費用を特集。

2013 別冊

別冊

名門カリフォルニア大学バークレー校のキャンパスをレポート。保護者のための留学準備特集付き

この年のできごと

  • 文部科学省が留学促進キャンペーン「トビタテ!留学JAPAN」を開始。本誌が留学マニュアル作りや留学川柳選者等として協力
  • 東京メトロと都営地下鉄でメールやインターネット接続が可能に
  • 東京スカイツリーからの本放送開始
  • 富士山が世界文化遺産に登録される

2014

就職に効かせたいという留学希望者増加

2014 2月号

2月号

留学をするなら、語学+何かをしたい、という人が多く、その代表として働く特集を企画。

2014 5月号

5月号

留学とはなりたい自分になるためのもの、という認識のもとに、長期と短期に分けてスタイルを紹介。

2014 8月号

8月号

消費増税でも雑誌は値上げせず。まるっとアメリカを地方まで徹底紹介。本誌が制作したトビタテ!留学マニュアル総集編を文部科学省の協力を得て掲載。

2014 11月号

11月号

留学の成果は?後悔はない?? 失敗しないための、650人のアンケートと219人の生エピソード。

2014 別冊

別冊2015-2016

巻頭特集では歴史ある名門・ケンブリッジ大学を特集。日本の大学のグローバル教育の実態も取材。

この年のできごと

  • ソチ冬季五輪開催
  • 宇宙飛行士・若田光一氏が日本人初の国際宇宙ステーションの船長に就任
  • TVの長寿番組『笑っていいとも!』放送終了
  • 4月、消費税が5%から8%に
  • 富岡製糸場が世界文化遺産に登録
  • 赤崎勇・天野浩・中村修二の3人がノーベル物理学賞を受賞

2015

大学が協定校留学を拡充

2015 2月号

2月号

意外にもこれまでなかった「語学留学」特集。本誌編集者が初留学に挑戦した生エピソードを披露!

2015 5月号

5月号

日本人もテロの犠牲に。そんな中、留学の夢を抱き続ける人のために、成果が出る留学を特集

2015 8月号

8月号

少しずつ中高校生たちの海外への熱が高まりつつあった。リクエストに答え高校生の留学も掲載。

2015 11月号

11月号

消費税増税の影響か不況感が拭い去れない中制作した、「コスパ」に焦点を当てた費用特集。

2015 別冊

別冊2016-2017

アメリカの大学すべてのシステムを網羅。就きたい仕事から逆引きできる専攻ガイド80付き

この年のできごと

  • ”Apple Watch”発売
  • イスラム国が日本人2人を拘束、殺害映像を公開
  • 新国立競技場の建設計画、見直し決定
  • ノーベル医学・生理学賞を北里大特別栄誉教授の大村智氏が受賞
  • マイナンバー制度スタート
  • 世界体操、日本男子が37年ぶり金

2016

親も学校も留学を後押し

2016 2月号

2月号

就職スキルをUPするため、海外インターンとワーホリを特集。詳しい内容と、オリジナルの人形が評判に。

2016 5月号

5月号

世間が留学を応援。そんな時代を背景に夢を叶えた人はもちろん、見つけた人も探したい、と16人をフォーカス

2016 8月号

8月号

持ち物やクラスの日本人数、トラブルまで、留学におけるあらゆるコトをランキング!

2016 11月号

11月号

各国に留学した先輩たち=アンバサダーが読者に送る、リアルすぎるアドバイスは最強!

2016 別冊

別冊

アメリカのキャンパスライフを詳しく紹介。高校生のための進学計画NAVIで誌上カウンセリングも

この年のできごと

  • マイナンバー制度の利用スタート
  • イギリスEU離脱を国民投票により選択
  • 三重県の伊勢志摩で主要国首脳会談開催
  • 18歳選挙権施行

2017

世界的にナショナリズムの風が

2017 2月号

2月号

東京大会まで3年。それまでに何ができるか。海外体験&自分の未来を考えるための本

2017 5月号

5月号

留学で気になることすべてを、「VS対決」スタイルで解説。読み進めると自分スタイルが見えてくる

2017 8月号

8月号

お笑い芸人の横澤夏子さんが登場!モヤモヤした不安を一気に解決。自身の「殻の破り方」も披露

2017 11月号

11月号

雑誌初のアイドル!と表紙が話題に。費用特集では出発前・留学中のコストや5人の実態レポートも。

2017 別冊

別冊

各界で活躍している先輩たちがメッセージを発信。カナダの大学システムや奨学金も詳しく紹介。

この年のできごと

  • トランプ大統領が就任し、米国第一主義を宣言
  • プレミアムフライデー開始
  • 安室奈美恵が翌年引退を表明

2018

2018

2018年2月号

第1特集

「海外でやりたいこと、やってみる!」。留学でできることって実はたくさんあるんです♪

第2特集

成功のカギは「ためらう」よりも「まず行動」!短期留学のススメ

特別収録

日本と違う生活はちょっと不安。海外の治安って、どうなってるの?

特集・見どころ

留学でできること、略して「RDK」!留学の「基本」にプラス、さまざまな目的で留学を叶えた先輩たちの体験談&アドバイスが満載です。

短期留学のメリットや先輩留学生4名の体験談、基本情報はもちろん、春休み留学だからお得な"いいね!ポイント"を紹介しています。

ロサンゼルスの日本国総領事館に留学生が直撃取材!身を守るために、実際に役立つノウハウがぎっしり詰まっています。

編集部より

編集Sが発案した「RDK」(=留学で・できる・こと)を思いっきり紹介しました。ワーホリの使い方についても、たっぷり解説しています♪

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