モノになる留学をめざして。
留学ジャーナルがスタートした1971年。
留学はまだ「特別なこと」でした。

留学したいと思っても、どうすれば実現できるのかわからない、
留学をした誰かに話を聞くしか方法がない、そんな時代。
当時、留学の機会に恵まれ、多少なりとも情報を持っていた人間が
ボランティアでそのノウハウを伝えたことから、
留学ジャーナルはスタートしました。

留学したいと思った誰もが留学できる時代にしたい、
それが、留学ジャーナルが目指した最初の夢でした。
そして、この40年間走り続ける中で、留学は
「特別なこと」から「普通のこと」になりました。
多くの人々が、様々なカタチで、様々な国へ。
気がつけば、私達が描いた夢は、実現していたのです。

すべてのお客様と関係者への感謝の気持ちを胸に、留学ジャーナルは、
ただの「留学」ではなく、「モノになる留学」を提案し続けていけるよう、
これからも努めて参ります。