オーストラリアのワーキングホリデー

留学ジャーナル|留学相談から滞在中のケアまで

留学のことなら、なんでも相談ダイヤル フリーコール:0120-890-987

「なんとなく留学したい」から「具体的な学校選び」まで。
カウンセリングのご予約やメールでのご相談はこちらから。

無料 留学相談

無料ですぐに
お届けします。

無料 資料請求

ワーキングホリデー

オーストラリアでワーキングホリデー

日本が初めてワーキングホリデーの協定を結んだのがオーストラリア。1980年以降、多くの日本人がオーストラリアでワーキングホリデーを体験しており、受け入れ態勢も整っている。現在、条件付きながら2度目のワーキングホリデーが可能なのも特徴的。

  • カウンセリングのご予約やメールでのご相談はこちらから 無料留学相談
  • 資料のご請求はこちら ご希望の資料を無料でお届けします

オーストラリアでワーキングホリデー。どこからスタートする?

学校が多いアカデミックな街、観光客が多く仕事が探しやすい街、物価が安く滞在しやすい街など、都市の特徴がある。アルバイトの種類も都市によって違ってくる。落ち着いた街でしっかり英語力をつけてから、他の都市に移って仕事、というスタイルも。

ケアンズ

リゾート気分を楽しみながら滞在してみたい人に

ブリスベン

しっかり英語力をつけ、生活に慣れるのに適した街

ゴールドコースト

気候が良く、観光客相手の求人も多い

シドニー

語学学校も多く、ここからスタートする人は多い

メルボルン

アカデミックな環境で、しっかり学ぶのにおすすめ

アデレード

生活物価が安く、安全で暮らしやすい

パース

気候は温暖、街は清潔、ワーキングホリデーの人にも人気

ワーキングホリデーで滞在。人気都市ベスト3

【1】シドニー

オーストラリア最大の都市。語学学校も多く、生活情報や仕事の情報なども得やすいことから、シドニーからワーキングホリデーをスタートする人は多い。仕事も比較的探しやすく、また、ここを拠点に生活を楽しんだり、あちこちに旅行する人も。

【2】ゴールドコースト

ブリスベン中心部から車で南へ1時間ほどいったところにある世界的なリゾート地。観光地として有名で、飲食店やショップなど観光客相手の求人が多い。1年を通して温暖で、冬でも日中の気温が20度前後まで上がる。気候の良さも魅力。

【3】ケアンズ

町自体は小さめだが、世界遺産であるグレートバリアリーフへの玄関口として知られ、観光業が盛ん。観光に関連した仕事も多く、日本人観光客も多いことから比較的仕事が見つけやすい。リゾートを楽しみながら滞在してみたい人にもおすすめ。


ワーキングホリデーでオーストラリアを旅する!

旅のスタイルは大きく2つに分かれる。ひとつは大陸を移動して、オーストラリアの様々な顔に触れる長めのラウンド(周遊)。もう一つは拠点を定め、そこから行きたい場所に短めの旅をするスタイル。まずは行きたいところをピックアップしてみよう。

留学中に訪れたい人気スポット5

1 エアーズロック

オーストラリアのほぼ中央に位置。一枚岩でできたその姿は一度は見てみたいもの。登山は禁止されてはいないが、アボリジニの人たちにとっては聖地。儀式や天候により登山できない日が非常に多い。空路もしくは現地のツアーで。

2 グレートバリアリーフ

世界最大のサンゴ礁で知られる。美しい海とサンゴ礁に囲まれた島々が点在、ダイビングを始め、様々なマリンスポーツも楽しめる。島への拠点となるのはケアンズ。ここから船で島へ向かうから各種ツアーがある。


3 ブルーマウンテン

シドニーから車でわずか90分で行ける世界遺産。日帰りでも行けることから人気が高い。切り立った岩と森林が織りなす壮大な景観が魅力。ユーカリの大森林から発生するオイルが大気中で太陽光に反射し、青く霞んで見えることがその名の由来。

4 タスマニア

オーストラリア大陸の南東に位置するタスマニア。島の40%が国立公園や自然保護区に指定され、本土とは全く異なる深い緑の雄大な森林が広がる。トレッキングで原生林や野生動物を観察しながら歩くことができる。


5 ブルーム

パースから北東へ2,200キロメートル、インド洋に面した小さな港町だが、手つかずの自然が広がり、ワーホリで訪れる人の人気が高い。引き潮の夜には「月への階段」と呼ばれる風景が見られることでも知られる。ラクダに乗るツアーが人気。

オーストラリアで暮らす!

滞在費の目安(シドニーの場合)
ホームステイ
(個室・食事つき)
週AU$250~
民間寮
(バックパッカータイプ・相部屋)
週AU$245~
アパート・ハウスシェア
(個室)
週AU$180~
アパート・ハウスシェア
(相部屋)
週AU$120~

最初はホームステイからスタート、あとからアパートに移るケースが多い。その他、レジデンス、ホステルなどの民間寮も可能。
語学力アップにはホームステイがよいが、自由度が高いのはアパート。それぞれに特徴があるため、自分の目的や予算に応じて考えよう。


参加するには?

ワーキングホリデービザ発給条件(日本国籍を有する者に限る)

1.対象年齢
申請時に18~30歳
2.滞在できる期間
入国日から1年間
3.学校に通える期間
4ヵ月以内
4.就労できる期間
同一の雇用主の下での就労は6ヵ月以内
5.申請料
必要
6.条件
  • 12ヵ月以上滞在する意思がない
  • 扶養する子どもが同伴しない
  • 健康で人物審査の基準を満たしている
  • 航空券:1年間有効のオープンチケットまたは帰りの航空券を購入できるだけの資金(資金証明が必要な場合あり)
  • 資金:十分な資金を保有している(原則としてAU$5,000)
7.必要書類
  • 有効なパスポート
  • クレジットカード
  • ※健康診断書が必要な場合があります。
8.定員・受付時期
(2013年の場合)
定員になり次第締切
9.問い合わせ先・申請先
オーストラリア大使館

「なんとなく留学したい」から「具体的な学校選び」まで。
カウンセリングのご予約やメールでのご相談はこちらから。

無料 留学相談

無料ですぐに
お届けします。

無料 資料請求

フリーコール:0120-890-987

留学に関するお問い合わせはお気軽にお電話にてご相談ください

サイト内検索

本社:〒160-0016 東京都新宿区信濃町34 JR信濃町ビル6階
観光庁長官登録旅行業第1695号 一般社団法人留学サービス審査機構(J-CROSS)認証事業者
一般社団法人日本旅行業協会(JATA)正会員 一般社団法人留学・語学研修等協議会(CIEL)正会員 一般社団法人海外留学協議会(JAOS)正会員
NAFSA Association of International Educators会員 特定非営利活動法人国際教育交流協議会(JAFSA)賛助会員
このサイトに関するお問い合わせは e-mail:webmaster@ryugaku.co.jp

TOP