ニュージーランドのワーキングホリデー

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ワーキングホリデー

ニュージーランドでワーキングホリデー

制度スタートは1885年。ビザの発給数に制限はないが、毎年約4,000名前後にワーキングホリデービザを発給。就学期間は6ヵ月まで、就労期間の制限はなくフレキシビリティが高い。

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ニュージーランドでワーキングホリデーどこからスタートする?

語学学校が多いのはオークランドとクライストチャーチ。ここからワーキングホリデーをスタートする人は多く、仕事もこの2都市に多い。またリゾート地ではツアーガイドやお土産屋など観光客向けの仕事があることから人気がある。

オークランド

ニュージーランド随一の都市。求人も豊富

クライストチャーチ

ガーデンシティと呼ばれる街。のんびり滞在したい人に

ウェリントン

ニュージーランドの首都。他の都市より日本人少なめ

クイーンズタウン

夏はアウトドア、冬はスキーリゾート地として有名

ワーキングホリデーで滞在。人気都市ベスト3

【1】オークランド

ニュージーランド最大の都市。海に囲まれ、都市と自然が調和しており、暮らしやすさで人気が高い。語学学校も多く、留学生も多い。ワーキングホリデーの人向けの仕事も比較的見つけやすいことからオークランドからスタートする人が多い。

【2】クライストチャーチ

南島最大の都市ながら、オークランドよりぐっとのんびりした町。しっかり英語を学ぶのに良い環境。建物などがイギリスらしい雰囲気で、ワーキングホリデーの人にも人気が高い。観光地のため、求人は飲食店やショップなど観光客相手が中心。

【3】クイーンズタウン

南島の内陸にあるワカティプ湖畔に面した風光明媚なリゾート地。夏はアウトドア、冬はスキー客でにぎわう。ツアーガイド、ホテルの仕事など観光客相手の仕事があり、比較的仕事が見つけやすい。リゾートを楽しみたい人にもおすすめ。


ワーキングホリデーでニュージーランドを旅する!

数週間あれば一周できるコンパクトな国土ながら、北と南では異なる風景、また旅行関連施設が整っていることから、ニュージーランドもラウンド(周遊)を楽しむ人は多い。移動の手段は車、またはバスが便利。若い旅行者向けの滞在施設も整っている。

留学中に訪れたい人気スポット3

1 マウントクック

南島にあるニュージーランドの最高峰。数々の氷河や万年雪を頂いた雄大な景色が魅力。プカキ湖近くのマウント・クック村は各種アクティビティの拠点。宿泊場所があるほか、登山道も整備され、山歩きが楽しめる。

2 ロトルア

オークランドから南へ車で3~4時間で行ける北島の観光地。地熱活動による温泉と間欠泉で知られる。ニュージーランドの先住民マオリ文化も体験できるほか、様々なアウトドアアクティビティに挑戦できる。


3 ミルフォードサウンド

南島・南西部にあるミルフォードサウンドは世界遺産に指定されたフィヨルド。フィヨルドを巡るクルーズや、トレッキングツアーもある。クイーンズタウンからバスで約5時間。ツアーで行くのが一般的。

ニュージーランドで暮らす!

滞在費の目安(オークランドの場合)
ホームステイ
(個室・食事つき)
週NZ$240~
民間寮
(3人部屋・キッチン、シャワー共有)
週NZ$250~
ユースホステル
(個室・会員料金)
一泊NZ$68.40~
ワンルームマンション
(学生向け)
週NZ$350~
フラット
(シェアタイプ・光熱費込み)
週NZ$150~220

フラットと呼ばれるアパートが一般的。その他、レジデンス、ホステルなど民間寮やホームステイでの滞在も可能。語学力アップにはホームステイがよいが、自由度が高いのはアパート。それぞれに特徴があるため、自分の目的や予算に応じて考えよう。


参加するには?

ワーキングホリデービザ発給条件(日本国籍を有する者に限る)

1.対象年齢
申請時に18~30歳(申請は31歳の誕生日前日まで)
2.滞在できる期間
入国日から1年間
3.学校に通える期間
6ヵ月以内
4.就労できる期間
最初に入国した日から12ヵ月間
5.申請料
無料(健康診断等の実費は必要)
6.条件
  • 子どもを同伴しない
  • 健康で犯罪歴がない
  • 航空券:往復航空券、または帰りの航空券を購入できるだけの資金
  • 資金:最低NZ$4,200
7.必要書類
  • 有効なパスポート(残存期間15ヵ月以上)
  • クレジットカード
  • Eメールアドレス
  • 身分証明書(運転免許証等)
8.定員・受付時期
(2013年の場合)
定員なし。通年受付
9.問い合わせ先・申請先
ニュージーランド移民局

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