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NAOAファンの皆さんへ!

November 11, 2008

突然ですが、NAOAファンの皆さん!
(NAOAファンならずともご一読を…)

何巻だったか忘れたけど、
巻頭でこんなシーンがあったのを覚えているでしょうか??


ナナを探しにロンドンに来ている、サーチ(週刊誌)の人間(多分カメラマン)が、
日本にいる上司と電話で話しているシーンです。

彼が話している部屋の外では、花火が上がっていて、
その音に気付いた日本の上司が花火について尋ねます。
そして彼が、その花火、Bonfire Night、ボンファイヤーナイト
(もしくはGuyFawkes Day、ガイフォークスデイ)について説明を手短に済ます…


という短いシーンですが、
先週は、そのNAOAのワンシーンを体感できた気がしました!
ミーハーな私はとても幸せ◎


先週だけとは言わず、11月に入ってから
夜はあちらこちらで花火が上がっていました。

10月31日のハロウィーンが終わると、次はボンファヤーナイト!という感じで、
一気に花火合戦です。

正式なボンファイヤーナイトは11月5日で、
1605年に、ガイフォークスが国会議事堂を
大量の火薬で爆破することを試みた事件に由来します。

現在では単に、花火のお祭りと見なされているようですが◎


冬の花火もなかなか風流で、
Waterloo Bridgeの橋の上に、大きく花火が上がって、
その下を、double decker、ダブルデッカー(二階建てバス)、が通ったときには、
まさにロンドン名物の三拍子が揃った瞬間でした。

あいにく写真は撮れませんでしたが、
とてもきれいでした。

↑感想を文字に起こすと何だか貧相だな;;笑

これは、友達が勢いに任せて買ってしまった馬鹿高いカメラで、
撮った写真。をもらったもの。


IMG_0219_b.JPG


IMG_0281_b.JPG

 ≪ やっと会えたね!!! この場を借りて… ≫ 

プロフィール

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I.M.さん
宮崎公立大学4年生。専攻の英米文学を勉強する中で、イギリスで英語を学ぶことに憧れ、’08年10月から10ヵ月間の予定でロンドンに留学。英語の生活に身を浸し、英語の感覚を肌で学ぶ生活に期待しています。イギリス文学の作家の生地などを訪ねてみたいですね。ネイティブにより近い感覚で文学作品を楽しめるようになることが到達目標です!
※2008年09月~2009年08月ブログ担当

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