ECロンドン留学生による語学留学ブログ|ロンドンノ地理

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ロンドンノ地理

December 19, 2008

さて、皆さん!地理のお勉強の時間ですよ!

今日はロンドンの地理とtube、チューブ(地下鉄)についてお話したいと思います。


ECロンドン校は、ロンドンのど真ん中、citiy center、にあり、
ロンドンの中心部はzone1という名で区切られています。

zone1を囲むようにzone2が広がり、zone2を囲むようにzone3が広がり…
このようにしてzone6まで存在します。
zone4になると、outer londonと呼ばれ、grater londonと呼ばれる地域ではなくなります。
(実際には、様々なロンドンの捉え方がありますが。)


私が今住んでいるホームステイのお宅は、
zone4のレッドブリッジ、Redbridge、という住宅街にあります。
地下鉄の路線で説明すると、セントラルライン、central line、の東の果てにあります。


さて、こんなに長々と説明しましたが、何がいいたいのかと言うと、
毎日zone4からzone1まで通った私!ご苦労様でした!

満員電車に毎朝30分も揺られての登校とは、田舎から出てきた私にとって、
ロンドンで英語を勉強するという、その課題の前に、さらに立ちはだかる関門でした。


さて、今週いっぱいで学校はホリデー、holiday(冬休み)に入ります。

そして、明日、新居に新居に引っ越します。
新居はzone2にあるので、毎朝の長旅とも明日でお別れです。

センターから家まで帰るとき、酔っ払って寝過ごしたこと1回。
二股に分かれた線の、違う行き先の便に乗ってしまったこと2回。
その度に、自転車で登校していた宮崎の日々を恋しく思う私でした笑


DSC01058_b.JPG

実は細部にまで凝っている地下鉄の時計。針見て!!!

ロンドンの地下鉄は憎たらしいけど、

…かわいい。

 ≪ 国籍問わず 巣作り ≫ 

プロフィール

profile
I.M.さん
宮崎公立大学4年生。専攻の英米文学を勉強する中で、イギリスで英語を学ぶことに憧れ、’08年10月から10ヵ月間の予定でロンドンに留学。英語の生活に身を浸し、英語の感覚を肌で学ぶ生活に期待しています。イギリス文学の作家の生地などを訪ねてみたいですね。ネイティブにより近い感覚で文学作品を楽しめるようになることが到達目標です!
※2008年09月~2009年08月ブログ担当

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