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本村 有佐

本村 有佐  もとむら ありさ

留学経験:中学3年時にアメリカに短期留学、大学時代にフィンランドの大学に交換留学

motomura1_250.jpgこんにちは。大阪留学ジャーナルカウンセラーの本村有佐です。

私が初めて留学したのは、中学3年生の時です。きっかけは、英語が話せるようになりたい、いろいろな国の友達を作りたい、海外で生活してみたいなどさまざまな憧れを持ち、アメリカ・サンタバーバラへ、2週間の語学留学を決めました。洋画や洋楽が好きだったので、英語には親しみを持っていましたが、英語で発言するなんてことはレベルが高すぎて不安だったのを覚えています。

2週間の留学の中で印象的だったのは、ヨーロッパの生徒たちが間違えていてもどんどん発言していたことです。一方で私は「間違えたらどうしよう」という不安の気持ちから、なかなか発言できませんでした。そのときに感じた情けなさや「もっと英語を話せるようになりたい!」という気持ちが、後のモチベーションアップに繋がったと思います。また、自分の積極性次第で色々な国の友達と仲良くなれることを学び、積極性が自分の可能性を広げることに気づくことができました。2週間の短期留学でしたが、出発前の不安な気持ちに負けず留学にチャレンジして大正解だったと思います。

motomura2_250.jpg大学時代は、フィンランドのヘルシンキ大学に交換留学として行きました。北欧での生活に興味があったこと、興味のある授業も豊富だったためフィンランドという国を選びました。ヘルシンキ大学では日本の大学にはないような、北欧ならではの授業もあり新たな視点で学びを深めることができました。例えばフィンランドは福祉国家であり、女性の社会進出も進んでいるため、北欧の福祉制度とジェンダーとの関わりなど北欧らしい授業を受けることができました。

フィンランドは日照時間が短く、現地の寒い生活に悩まされたこともあります。しかし、サウナに入って湖で泳いだり、森でベリーやキノコを摘んだり日本ではできない経験をしながら、寒い冬も乗り越えることができました。留学しなければ出会わなかった人たち、知らなかった文化に触れることができ、貴重な経験になりました。motomura3_250.jpg

留学先の生活環境や、友達ができるのかなど、さまざまな不安があるかと思います。しかし、留学先では新しい体験、国を超えた人たちとの出会い、自分の成長などたくさんの可能性があふれています!まずはぜひ、留学ジャーナルのカウンセリングにお越しください!

みなさまにお会いできるのを楽しみにしております。

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