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2019.06.10

【2019夏の注目コース6】穴場はオセアニア

夏休みの短期留学では、「冬だから...」と敬遠されがちなオセアニア(オーストラリア・ニュージーランド)。でもご存知でしたか?オセアニアには冬でも温暖な地域があるんです!また、出発日によっては、直行便のフライトは人気ですが、アジアの都市を経由すれば格安で行けるルートも!?

今年の夏は暑い日本を抜け出して、オセアニアで快適に過ごしてみませんか?オセアニアは冬でも魅力全開です!

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1) 気候について

基本的に、どの都市も朝晩と日中の気温に大きな差があります。日中は、晴れれば20℃近くまで上がることもあるので、アクティビティは夏と同じような内容で楽しめます。ただし、家庭では暖房を使う習慣があまりないので、日本人は寒いと感じることがあるようです。厚手の靴下やスリッパ、フリースなど長袖長ズボンの暖かい部屋着があったほうが良いでしょう。

2) 冬季の服装

ここ数年、朝晩の寒さが目立つシドニーでは、通学にはウールジャケットなどが必要なことも。日中は、天気が良ければジャケットが要らない日もあります。真冬でも気温がひとケタにならないブリスベンでは、ダウンジャケットや革ジャン、コートなどはほとんど見かけませんが、ジャケットはあると安心です。パースは、朝晩は5℃くらいまで下がりますが、日中は20℃近くまで上がり、日中は長袖のTシャツで過ごせます。

3) オススメアクティビティ

シドニーとブリスベンではサーフィンを、ブリスベンとパースではホエールウォッチングを楽しむことができます。また、オークランドではスキー・スノーボードといったウィンタースポーツももちろん可能。夏だと日差しが強すぎるゴルフや、乾燥のため夏場はできないキャンプファイヤーも、冬なら存分に楽しめます。

4) 英語について
オセアニアは「なまりがある」と思われがちですが、学校スタッフの方に"本当のところ"を聞いてみました!
「年配の方にオージーアクセントが強い人もいますが、若い方はそんなにいないですよ」
「日本でアメリカ英語が正解と捉えられがちですが、世界では実はそうではありません」
「Rの発音はそんなに舌を巻かないので、日本人にとって発音は楽だと思います」
「語学学校などの教師は有資格者なので、通常は聞き取りやすい英語を話しますよ」

「TOEIC等のリスニングでもアメリカ英語以外の発音が入ってきているので、いろいろな英語を聞くことは重要です」

以上が、現地在住の学校スタッフの方の声です。この季節こそ、穴場のオーストラリアとニュージーランド。ぜひ留学でその魅力を体感してください!

>>> オーストラリア留学

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●「夏の留学・注目コース」シリーズ

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