新型コロナウイルスに伴う当社対応(留学中のお客様)

「なんとなく留学したい」から「具体的な学校選び」まで。
カウンセリングのご予約やメールでのご相談はこちらから。

無料 留学相談

無料ですぐに
お届けします。

無料 資料請求
2020.06.25

新型コロナウイルスに伴う当社対応(留学中のお客様)

お客様各位

平素より留学ジャーナルをご利用いただき、誠にありがとうございます。留学中のお客様におかれましては、現地で大変ご不安な思いをなさっている方が多いことと存じます。当社では、全世界の学校や受け入れ先ならびに各国取引先と密接な連携を取りながら、現地の情報を日々収集し更新しております。

<留学中のお客様へ>

新型コロナウィルス感染拡大防止策として、世界各都市で外出制限措置がとられております。また、国によっては航空便の減便または運航停止も発生しております。お客様の中には、留学を早めに切り上げて帰国を検討されている方もいらっしゃるかと存じます。対応につきましては、学校によって異なる場合はありますが、多くの学校は以下のとおりとなります。

●早期帰国する場合
学校
返金については学校のキャンセル規定どおり
ただし、未受講分の授業料は再渡航の際に充当可能なケースあり
滞在
返金については滞在手配先のキャンセル規定どおり
返金不可の費用を除き、残りの滞在費が返金される可能性あり
航空券
航空会社やチケットタイプにより異なる。留学ジャーナルで航空券を
手配いただいた方の航空券変更については以下のとおり
・FIXチケット...不可(できる限り交渉します)
・有効チケット...空き状況により有料にて変更可
・PEX FIXチケット...不可(できる限り交渉します)
・PEX 有効チケット...空き状況により有料にて変更可
*PEXチケットの場合は、原則ご自身での航空会社への連絡が必要です
詳細は、出発前にお渡ししました「最終のご案内」をご確認ください
●留学を継続する場合
学校
一部の学校をのぞき、オンラインに切り替えて授業を継続。これに伴う費用の返金はなし。オンライン授業を受けずに早期帰国をした場合、学校によっては未受講分の授業料を期限付きで再渡航の際に充当可能なケースあり

なお、留学先の学校、滞在先によっては上記と異なる措置をとっている場合があります。詳細は担当者にお問い合わせください。

日本政府は4月3日(金)0:00以降、感染症危険情報レベル3の国地域(弊社の取り扱い国ではアメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランド、ヨーロッパ、フィリピン)からの日本人入国者に対し、PCR検査及び結果判明まで指定場所での待機、14日間の待機及び国内における公共交通機関の使用自粛などを求めることを発表しました。詳しくは、厚生労働省発出のコロナウィルス感染症に関する水際対策Q&Aにてご確認ください。

本ご案内についてご不明な点等ございましたら、ご遠慮なくお問い合わせください。
留学ジャーナルカウンセリングセンター
お問い合わせ電話番号 
フリーコール 0120-890-987

なお、現在全世界に対し、外務省より感染症危険情報が発出されています。当社の取り扱い国・地域では、イギリス、アイルランド、イタリア、スペイン、ドイツ、フランス、マルタなどヨーロッパ諸国とアメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、フィリピン「レベル3」になっています(6/5現在)。

感染症危険レベル1:十分注意してください。
感染症危険レベル2:不要不急の渡航は止めてください。
感染症危険レベル3:渡航は止めてください。

さらに、外務省が発出している「危険情報」も3月25日にレベル2(不要不急の渡航は止めてください。)に引き上げられ、現在も継続しています(6/25現在)。最新情報は以下にてご確認ください。

【日本の各省ウェブサイト】

外務省 海外安全ホームページ
厚生労働省 新型コロナウイルス感染症について

【主要国公的機関ウェブサイト】

アメリカ
カナダ
オーストラリア
ニュージーランド
イギリス
アイルランド
マルタ

WHO(世界保健機関)

2020年6月25日

留学ジャーナル

 

Share (facebook)

「なんとなく留学したい」から「具体的な学校選び」まで。
カウンセリングのご予約やメールでのご相談はこちらから。

無料 留学相談

無料ですぐに
お届けします。

無料 資料請求

留学ジャーナルが留学を少しでも考えているあなたに提供できること 留学前:無料カウンセリング、申込手続き、滞在先手配、出発前ガイダンス、他。留学中:緊急時24時間無料電話相談、生活相談/進路相談、現地サポート。留学後:キャリアサポート、OBの交流、他。

東京(北海道・東北・関東・甲信越エリア)

名古屋(東海・中部・北陸エリア)

大阪(近畿エリア)

広島(中国・四国エリア)

福岡(九州・沖縄エリア)

TOP