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寮?アパート?どっちで暮らす?大学生活を送る場所

# 学校・勉強# 生活・グルメ# 体験者の投稿

2019.02.19

留学生活の中でも大事な要素の一つ、ハウジング。今回は、大学留学における滞在法について、お伝えしましょう。

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学校によってさまざまなタイプがあり、大学外のハウジングから通う生徒の多いcommuter school(コミュータースクール)や学校経営の寮で生活をする生徒の多いresidential school(レジデンシャルスクール)など、ハウジングのスタイルは学生生活に大きな影響を与えています。ここではアパートメントの2つを比べて、ご紹介します。

寮とアパート、2つの大きな共通点は、多数の生徒が何らかのスペースをシェアして生活をしているという点(リッチにひとりでアパート暮らしをする学生も稀にはいますが)。ルームメイト、スイートメイト、ハウスメイトなど、シェアするスペースの違いによって相手の呼び名も変わってきます。

名前の通り、部屋をシェアするのがルームメイト。スイートメイトは、学校によっても異なりますが、共用スペースやシャワーなどをシェアするスタイル。家をシェアするのがハウスメイトです。

Room_720.jpg

寮生活の一番のメリットは、学校が近いこと!授業の合間に、さっと気軽に自分の部屋に帰ることができます。そのほかにも、同じ学校に通う他の生徒と顔を合わせる機会が増えるため、友達を作りやすいという利点もあります。一方、学校外のアパート生活は、自炊をするなど、日本の一人暮らしにより近い形の生活が送れます。出費のコントロールも可能で、寮生活よりも自立できるようになると言えるでしょう。

寮のルールより簡易ではありますが、共同生活するメンバー内で家事の分担などのハウスルールを決める生徒も多くいます。日本のアパートにはない、プールやBBQグリル、ジムなどが付いているアパートメントも多く、アメリカならではの生活が楽しめます。

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今回紹介した2つ以外にも、ホームステイなど、さまざまな形の滞在方法があります。留学先や自身の性格、予算などに合わせて、考えてみてくださいね。

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