
ランガラカレッジは、カナダ・バンクーバー市中心にキャンパスを構える公立カレッジ。1965年に設立され、現在はブリティッシュコロンビア州を代表する教育機関で約17,000名の学生が、質の高い教育を受けている。大学編入(University Transfer)に強みを持ち、少人数制クラスで基礎から学び、UBC(University of British Columbia)やSFU(Simon Fraser University)などの名門大学への編入を目指すことが可能。また、キャリア系ディプロマやポストディグリーなど130以上の多彩なプログラムを開講。通学しやすい立地と、緑に囲まれた環境が魅力。
現地カナダ人学生が中心でありながら90カ国以上から学生が集まる国際的な学習環境を提供。ほとんどのプログラムは入学時期が1,5,9月の3回あるため、もしタイミングを逃してしまっても4カ月後に入学が可能。
英語サポートは、ILACとPathwayを提携。英語スコア以外の入学条件が満たせていれば、ILACで英語を学んでいる間に、ランガラカレッジから条件付き入学許可証を得ることも可能(一部のプログラムを除く)。

こんにちは!ランガラカレッジの青島です。
「いきなり海外大学進学はちょっと不安...」そんな人に知ってほしいのが、カナダの大学編入システムです。実はBC州では、カナダ人学生もまずカレッジで学び、その後にUBCなどの有名大学へ編入するのは一般的。毎年5,000~6,000人がこのルートを選んでいます。
カレッジの魅力は、30~40人の少人数クラスで先生との距離が近く、質問しやすいこと。授業料もUBCの約3分の1で、3学期制のため単位も取りやすいんです。これは留学生にとって、実はかなり大きなメリット。
留学生用の奨学金も用意しているので是非ご利用ください。
さらにランガラカレッジには、2年間の学習でも卒業後に就労ビザ申請が可能なプログラムもあります。
将来の選択肢を広げたい人、ぜひブースで気軽に話しかけてくださいね。お会いできるのを楽しみにしています!