BRUN018
アジア&アフリカ研究でトップクラスの国際的大学School of Oriental and African Studies, University of London (SOAS)(ロンドン大学SOAS)
ロンドン(大都市)、創立1916年
■特徴
アジアおよびアフリカ研究でヨーロッパを代表する大学。人文社会学のほぼすべての分野をカバーし、特に美術史、東南アジア研究で高い評価を得ている。また40以上の言語を教えている。学生数の25%以上がEU圏以外からの留学生で占められているため、学習環境は多様性に富んでいる。
| 【大学データ】 | |||
| - | 大学 | 大学院 | ![]() |
| 学生数 | 2,600名 | 2,200名 | |
| 留学生率 | 49% | ||
| 学期制 | 3学期制 | ||
| 滞在の種類 | 学校寮、民間寮、アパート | ||
| 授業料 | UK£14,590 | UK£13,890-15,310 | |
| 滞在費 | UK£5,450 | ||
| 人気の専攻科目 | Asia/Africa studies, Development Studies, Globalization and Development, History of Art, Linguistics, Music, Religions, Social Anthropology | ||
■環境
ロンドン中心部、19~20世紀に活躍したイギリスの文化人たちが暮らしたブルームズベリー地区にある。通り沿いにはロンドン大学のカレッジ群や大英博物館があり、地下鉄の駅へも数分足らずで行くことができる。学校寮も歩いて通える距離にあり、生活するのに便利な環境だ。
| 【入学データ】 | ||
| - | 大学 | 大学院 |
| 必要な英語力 | IELTS7.0/TOEFL iBT105 | IELTS7.0/TOEFL iBT105 |
| 入学可能な時期 | 9月 | - |
| 入学願書締切日 | 6月30日 | 6月30日 |
| 入学時の英語制度 | 条件付き入学制度あり | |
| 集中英語コース | ロンドン大学SOAS付属集中英語コース | |

