ECロンドン留学生による語学留学ブログ|テンプルバー

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テンプルバー

April 18, 2009

今回の旅行を思い返して、まず一番初めに思い付くのは…テンプルバーですね!


フードマーケット、ブックマーケット、アイリッシュコーヒー、
最後まで見つかることのなかったお目当てのパブなどを求めて
アイルランドの首都ダブリン、Dublin、にある
テンプルバー、Temple Barとよばれるエリアを毎日練り歩きました。

テンプルバーには、パブ、レストラン、カフェ、ギャラリー、映画館、なんとも呼べない小さな広場、レコード店、古着屋、雑貨屋などが混在しています。
(しかし!私たちが訪れたのは祝日だっため、3割くらいの店は閉まっていて
テンプルパワー全開ではありませんでした。)


観光客のための場所で、アイルランドの何も存在しないという意見も聞いていたのですが、
私にとっては、それはそれで魅力的な場所でした。


歩きにくいけど石畳が綺麗だったし、


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たまに人が本気寝をしていたり、


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かわいいベンチがあったり、


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素敵な音を奏でる不思議な楽器を演奏しているミュージシャンがいたり。


DSC01978_b.JPG


そうですね、ロンドンと一番違うところは、ストリートパフォーマーの密度でしょうか。


アコーディオン、ギター、ヴァイオリン、サックス奏者などのミュージシャンにはじまり、
操り人形、リアルマネキンまで様々でした。
今思うと、彼ら無しではテンプルバーはテンプルバーと呼べない程、
大道芸人が存在感を放っている場所でした。

 ≪ ホリデイ☆☆ もはー! ≫ 

プロフィール

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I.M.さん
宮崎公立大学4年生。専攻の英米文学を勉強する中で、イギリスで英語を学ぶことに憧れ、’08年10月から10ヵ月間の予定でロンドンに留学。英語の生活に身を浸し、英語の感覚を肌で学ぶ生活に期待しています。イギリス文学の作家の生地などを訪ねてみたいですね。ネイティブにより近い感覚で文学作品を楽しめるようになることが到達目標です!
※2008年09月~2009年08月ブログ担当

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