【オーストラリア】国内ビザ申請が大幅に制限
2026年10月2日以降、オーストラリア国内での学生ビザに大きな変更が相次ぎました。 ◆オーストラリア国内の学生ビザ申請が大幅に制限一時滞在ビザ保持者は、オーストラリア国内で新たに学生ビザ(Subclass 500)や学生ガーディアンビザ(Subclass 590)を申請することができなくなります。 対象者例:・現在学生ビザを保持している方・学生ビザ所持者の扶養家族として滞在している方・オーストラリア国内で、次は学生ビザに切り替えたい方 したがって、今後は学生ビザの延長やワーキングホリデービザから学生ビザ...
続きを読む東京・大阪オフィス移転ならびに名古屋・福岡オフィス営業体制変更のお知らせ
平素よりご愛顧いただき、誠にありがとうございます。株式会社留学ジャーナルは、お客様の利便性向上とオンライン相談体制の充実を目的として、東京本社および大阪オフィスを移転するとともに、名古屋オフィスおよび福岡オフィスの営業体制を変更いたします。 近年、オンラインでのご相談、留学相談が広く普及してまいりました。これに伴い、当社は今後、全国どこからでもご利用いただけるオンラインを中心としたサービス提供体制へ移行し、より柔軟で利便性の高いサポートを提供してまいります。 ■株式会社留学ジャーナル 東京本社【新住所】 ...
続きを読む【THE 世界大学ランキング】 2027発表
英国の高等教育情報誌・タイムズ・ハイヤー・エデュケーション(Times Higher Education, THE)は、この度「THE世界大学ランキング2027」を発表しました。この調査は2004年より毎年行われています。 オックスフォード大学は、11年連続で第1位を維持しました。10位までは大きな入れ替えはありませんが、スタンフォード大学が5位から3位へ順位をあげています。 今年目立ったのは、アジア圏の台頭です。3大学(精華大学、シンガポール国立大学、北京大学)が総合ランク20位以内にランクインしていま...
続きを読む【中高生対象】総合型選抜と海外大学の併願!新サポートプログラム説明会 9/28(月)
進路は国内の大学か、あるいは海外を目指すか。迷っている生徒様が御校にもいらっしゃるかもしれません。どちらかに決定するのは、なかなか難しいものです。 留学ジャーナルではこの度、両方の準備を同時に進めどちらにも進むことができる利便性の良いプログラムを、総合型選抜専門塾ココミットと共同開発いたしました。 総合型選抜と海外大学進学準備を並行して対策できるため、進路の可能性を広げながら準備を進めることができます。海外大学への進学対策は、実は総合型選抜と相性が良く、生徒様に負担がかかりすぎることもありません。 ご興味...
続きを読む東京本社移転のお知らせ
株式会社留学ジャーナル 東京本社は、2026年10月13日(火)より下記住所に移転いたします。 都庁に近いビジネスエリアにて、これまで以上に皆さまのお役に立てるよう努めてまいります。今後ともご愛顧賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。 a { text-decoration: none; color: #464feb; } tr th, tr td { border: 1px solid #e6e6e6; } tr th { background-color: #f5f...
続きを読む【カナダ】学生ビザ・資金証明書の金額変更
カナダ移民局は、9月1日より学生ビザ(Study Permit)申請時に必要となる資金証明書の金額を引き上げることを発表しました。 CA$22,895 → 9/1以降 CA$23,448以上(引き上げ額CA$553) ※ケベック州では州政府が定める資金額が適用されます なお進学などの1年以上のプログラムの場合、基本的には初年度分の資金を証明できれば問題ありませんが、ケースによっては継続的な収入を確認するための資料提出を追加で求められることもあります。 上記の金額は、授業料やカナダへの往復渡航費...
続きを読む【ニュージーランド】セカンダリースクールで新教育科目9つが2029スタート
ニュージーランド政府は、日本の中高にあたるセカンダリースクールにおいて、9つの新しい教育科目を発表しました。対象は12年生~13年生(16〜18歳)で、2029年度より開始します。 <新教育科目> ・Next-gen manufacturing ・Applied intelligent systems ・Construction and built environment ・Energy and infrastructure ・Engineering technology ・Food and fibre ...
続きを読むKDDI教育事業のグループ企業:留学ジャーナル
(株)留学ジャーナルは、KDDIが行う教育事業のグループ企業です。 経営状況が健全であること、これは安心して留学して頂くために最も大切な土台となります。(株)留学ジャーナルは金融機関からの借り入れもなく、健全経営を行っています。授業料や滞在費、航空券代などの留学費用は、ご出発のタイミングに合わせてご請求するため、お客様からお預かりした留学費用を長期間保有することはありません。加えて、留学ジャーナルは、KDDIの教育事業のグループ企業です。 留学業界の健全化と安定に向けた団体の一員であり、多くのアワードも受...
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