フランスのワーキングホリデー

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ワーキングホリデー

フランスでワーキングホリデー

ワーキングホリデー制度は1999年スタート。募集人数は1500名。就学期間に制限なし、就労期間もほぼフルタイムで勤務できる、自由度の高さが特徴だ。憧れのフランスで暮らす体験ができる。

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フランスでワーキングホリデー。どこからスタートする?

フランスに住む、フランスを旅行する目的で、渡航する人も多い。仕事の多くがパリに集中。日本料理店での仕事以外は、フランス語ができないとみつけるのが容易ではない。地方の語学学校で基礎的なフランス語を身につけてからパリに移るのも良い。

パリ

街全体がまさに美術館。住んでみたい憧れの街

トゥール

美しいフランス語が話されている地域。勉強に最適な環境

ニース

世界的なリゾート地。ホテルやレストランなど観光業が盛ん

ワーキングホリデーで滞在するなら・・・

【1】パリ

「パリに住みたい」希望を叶えるなら、ワーキングホリデーは良い方法。語学学校も多く、日本企業の支店や日本料理店、観光業が多いことから、ワーキングホリデーで就ける仕事もパリに集中している。他の地域に比べて滞在費は高め。


ワーキングホリデーでフランスを旅する!

日本の1.5倍もの国土を持つ国。それぞれ色濃い特色を持ち、地域によって文化も、目にする風景も異なる。だからこそ、ワーキングホリデーでじっくり時間をかけて各地を巡るのは良い方法。フランスのいろいろな顔を見てみよう。

留学中に訪れたい人気スポット3

1 モンサンミッシェル

ノルマンディ地方にある世界遺産。フランスでもっとも有名な巡礼地。付近は潮の干満の差が激しいため、かつては満ち潮の時には海に浮かんでいた。パリから日帰りで行くこともできる。

2 エズ

地中海沿岸、ニースとモナコの中間に位置する美しい村。標高427メートルの岩山の上にあり、鷲の巣のようであることから「鷲の巣村」と呼ばれる。紺碧の地中海とのコントラストが美しい。


3 アルル

南フランス、プロヴァンス地方のアルル。ローマ時代から中世にかけての建造物が残り、中でも円形闘技場は有名。これら建造物は世界遺産に登録されている。また、画家のゴッホゆかりの地でもある。

参加するには?

ワーキングホリデービザ発給条件(日本国籍を有する者に限る)

1.対象年齢
申請時に満18歳以上30歳未満(申請は30歳の誕生日前日まで)
2.滞在できる期間
入国日から1年間
3.学校に通える期間
制限なし
4.就労できる期間
制限なし
5.申請料
無料
6.条件
  • 有効なパスポート(滞在期間+3ヵ月以上)
  • 子どもを同伴しない
  • フランスを知るための渡航で仕事に就く意思がある
  • 資金:EUR3,100以上。帰国のための航空券費用を含む
7.必要書類
  • 申請書類チェックリスト
  • 長期ビザ申請書
  • 証明写真1枚
  • パスポート(原本とコピー)
  • 申請動機作文
  • 滞在中の計画および履歴書(フランス語または英語で作成)
  • ワーキングホリデービザ宣誓書
  • 残高証明書(原本とコピー)
  • 健康診断書(原本とコピー)
  • 海外旅行保険加入証明書(原本とコピー)
  • 返信用レターパック510または600円分の切手を貼った返信用封筒(住所・氏名を明記)
8.定員・受付時期
1,500名。入国日3ヵ月前から渡航4週間前まで
9.問い合わせ先・申請先
フランス大使館

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