ELSボストンダウンタウン留学生による語学留学ブログ |2010年1月

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Donation

January 28, 2010

先日学校の帰り道で消防車が駆けつけていたので、
野次馬になって写真を撮ってみました。
CIMG0625.JPG

CIMG0626.JPG
こちらの消防車は日本よりもちょっと車体が長い様な気がします。

さて、アメリカではdonation(寄付)を良く見かけます。
スーパーでもdonationのコーナーがあって、
多く仕入れてしまった商品や賞味期限が関係ないような缶類の売れ残りが置いてあります。
もちろんタダです。
所得が比較的低い人たちのためかな?と思っています。

今月12日に起きたハイチの地震では、すぐに募金活動が始まりました。
有名なスポーツ選手はもちろんのこと、各界の成功者たちがこぞって寄付をしています。
元大統領の方々も私財から寄付をしました。
一般の人たちも、携帯電話料金の一部を寄付にまわしたり、クレジットカードで寄付をしたりしています。
発生から1週間しか経っていない時点で、世界中から既に$234 million(約207億円)も寄付が集まったそうです。

2010年1月23日にはチャリティーイベント「HOPE FOR HAITI」が開かれました。
ジョージ・クルーニーがホストを務め、マドンナ、スティング、ユアン・マクレガーetc.
とにかく超有名人が多数出演し、寄付受付の電話に直接対応したり、パフォーマンスを披露したりしていました。
本当にアメリカのチャリティーへのエネルギーはすごいものがあります。

日本はお堅い募金活動が多い様な気がします。
もう少し気軽に募金活動ができるようになれば、もっと寄付も集まるかもしれませんね。

Game

January 25, 2010

先日夫の仕事場のWinter Partyがあり、参加して来ました。
そこで、アメリカのパーティーゲームをしたので紹介します。
↓こちら。
CIMG0622.JPG

TVのクイズ番組のカードゲーム版の様です。
2人1組でゲームをします。
1人がカードをパートナーに見られないように持ちます。

そのカードには単語が6 つ書いてあります。
例えば、BASEBALLとトップに書いてあれば、
その下にsport ,game, hitterとかトップの単語を連想させるような5つの単語が書かれています。
この下に書いてある5つの単語を使わずにパートナーにトップの単語を説明をしなくてはいけません。
時間内にいくつ単語をパートナーに連想させることができるかを競うゲームです。

これ、ものすごく難しいです。
まず、単語が説明できない。。。
自分の単語能力では下にかかれた5つの単語を使わないと説明できません。。
他の組の説明を聞いていても問題の単語を連想できませんでした。。。

いくつか試してみたのですが、あまりにもできないので、他のゲームに変えてもらいました。

次はもう少し簡単だよと言われたのですが、これも結構難しい。
次のゲームは、それぞれリストが配られます。
このリストには、
1.daily products 2.famous movie star  3.gift 4.city name etc.
と書かれていています。
1人がアルファベットが書かれたサイコロをふって、
出たアルファベットが頭文字になるように、このリストに従って単語を書いていきます。
一定時間後、それぞれ書いた単語を見せ合って、
他の人と重ならない単語があれば、1単語につき1点もらえます。

例えば、アルファベットがCだったとすると、
1. cheese 2.Charlie Sheen(←今、映画ではなくスキャンダルでアメリカでは有名です。。) 3.chocolate 4. cambridge etc.
と書いて、他の人とかぶらない単語があれば、単語の数だけ点数になるわけです。

中にはTVshowとかあって、そんなのわからない~。
でもみんな優しくて、わからない単語があったらきちんと説明してくれました。
親切だなぁ。。。

アメリカのパーティーゲームって、単語連想ゲームが多いような気がします。
以前ELSの授業でやったのも連想ゲームだったなぁ。
日本は単語の連想ゲームってあまり見かけたことがありません。

ゲームで単語を覚えるのも良いかもしれません。
でも、対戦相手は英語が堪能な方をお勧めします。
でないとゲームになりませんので。。。

Street

January 23, 2010

ここ数日、快晴が続き、気持ちの良い空です。
CIMG0618.JPG

アメリカの住所について。
アメリカの住所はわかりやすくて便利です。
番地、ストリート名、部屋番号、市名、州名、郵便番号で構成されています。
つまり、番地とストリート名がわかれば、そこに辿り着ける訳です。

ストリート名は下の写真の様に標識が立っているのですぐにわかります。
CIMG0621.JPG

番地は大抵、建物の入り口に書いてあるのでこちらもわかりやすい。
だからインターネットでお店の住所を調べて、ストリートの場所さえわかれば、
ほぼたどり着けるのです。

以前ELSで、出身国の住所はどうなっているのか?という話になったとき、
日本のように町名、丁、番地などで表す国はほとんどありませんでした。
多くの国がストリート名と番地で住所を表していていて、
何で日本はそんなにわかりづらい住所なの?と聞かれたほどです。

アメリカのストリート名には、面白いものがたくさんあります。
Summer St.やこの通りにしているSpring St.
Prospect St.は眺望が素晴らしかったのから名づけたのかなぁ?
人の名前らしきものも多いです。
Dana St., Emily St. Watson St.などなど。。。
ストリート名の由来が気になります。
地元の人に聞かないとわからないかもしれませんね。

選挙

January 19, 2010

BostonのあるMassachusetts州で明日、選挙があります。
合衆国議会の上院議員選挙です。
もちろん、私には選挙権はありません。

上院議員は各州から2人ずつ選出されますが、
今回は昨年亡くなったケネディ上院議員の補欠選挙です。
昨年の11月に予備選挙があり、各党から1人ずつ選出されました。
明日は予備選挙で選出された共和党と民主党の候補者のどちらかを選ぶことになります。

アメリカの選挙は、平日行われます。
日本と同じで住んでいる地域の投票所に行くそうです。

日本で見られるような街頭演説はありません。
大学や公共の建物の中で演説会が行われています。

こちらの選挙運動で驚いたのは、CMです。
テレビで頻繁に候補者のCMを見かけます。
そして、あからさまに相手のバッシングをするのです。
アメリカでは普通の商品のCMでも、競合メーカーをバッシングしているので、
そう考えると当たり前かもしれません。
日本ではありえませんよね。

今回の選挙は大接戦だそうで、各党の党首がやってきて応援をしています。
もちろん、オバマ大統領も来たそうです。
明日の夜のローカルテレビ番組は、選挙なんだろうなぁ。
ちょっと見てみようと思います。

Bostonの人々

January 17, 2010

私は散歩が好きです。
ちょっと夕日を見に行こうと思い、チャールズ川まで散歩に出かけました。
そのときの写真がこれです。綺麗でしょう?
CIMG0611.JPG
↑西側の様子
CIMG0617.JPG
↑東側の様子
この日は日中が0度以上あり、いつもよりも暖かかったので
川面の氷がだいぶ薄くなっていました。
川岸沿いの歩道を走っている人もたくさんいました。

私が写真を撮っていると、「写真を撮ってあげようか?」と声を掛けてきた年配の男性がいました。
風景を撮っているだけなので。とご遠慮させて頂いたのですが、
何となく、その後話がはずんでしまいました。
30年ほど前にアメリカに渡られたベネズエラ出身の方だそうす。
色々話しているうちに、メールアドレスまで交換してしまいました。
あ、別に怪しい人ではなさそうでしたので、大丈夫ですよ。
ご心配なく。

Bostonでは年配の方によく話しかけられます。
BSOのコンサートのときも、前の席に座っていた方が急に振り向いて、
「次の演奏者知ってる?」と声を掛けられました。
スーパーのレジでも並んでいるとたまに話しかけられます。

特に中南米出身と思われる方は、とても人懐っこいというか、なんというか。。
ELSの生徒さんもそうですね。
初対面でもお構い無しに近寄ってきます。
日本人は、少しびっくりするかもしれません。

それから、挨拶やちょっとしたタイミングでの一言がとても素敵です。
しかも必ず笑顔を添えてくれます。
おばあさんが手袋を落としていったので、
拾ってあげたら「God bless you.」と言われたり。
スーパーのレジでさえ「Have a good night」と言われます。
日本ではあまり聞きませんよね。レジで、大晦日に「良いお年を」なんて。

Bostonに始めてきた日も、飛行機の中で旦那さんの隣に座ったおばさんが、
空港の中を案内してくれたので、荷物もすぐに受け取れたし。
都会なのに、Bostonの人はとても温かい人が多いなぁと思います。

ようやく

January 14, 2010

今週から新しいセッションが始まりました。
ようやく半分が終了したことになります。

なんとか順調にクラスが上がり、
今セッションからMastersというレベルになりました。
今度のクラスは人数が少なかったためか、ひとつ上のクラスと合同授業になりました。
そのためこれまでに無く人数が多く、11人です。

テキストの内容も大幅に変わり、これまでのような文法問題などはほとんどありません。
これまで勉強してきたことを使って総合的に理解していくという感じでしょうか。
う~ん。。とっても難しいです。
ものすごいスピードで授業が進み、クラスメイトの意見も聞き取るのが精一杯。。

今回のクラスは初めて日本人のクラスメイトがいます。
Boston City Centerは日本人が本当に少ないのです。
この3ヶ月間でBoston City Centerの日本人は最高4人でした。
もちろん同じクラスに日本人がいたことはありません。
どうやっても英語しか離せない状況にあるので、
そういった意味では良い環境だと思います。

今回のクラスは
サウジアラビア4人、ブラジル2人、台湾1人、韓国1人、リビア1人、日本2人です。
女性は3人。この3ヶ月間で女性の人数も一番多いですね。
なぜか私のクラスはいつも女性が少なく、前のクラスも私1人。
今回も私以外の2人はTOEFLコースのため、Writing/Readingのクラスで女性は私1人だけです。
だからと言って特に困ることはありません。

さて、残り半分。
再度気持ちを入れ替えてがんばります。

話は変わりますが、先日大雪の日に除雪車を写真に撮ったので載せます。
CIMG0563.JPG

車の前に大きなシャベルが付いていて、結構なスピードで道路の雪を除雪しています。
かなり迫力がありますよ。
雪が降ると夜でも休日でも出動しているので、大変な仕事だなと思います。

こちらでは雪が降るとすぐに道路の除雪が始まるので、
歩行に困ることはあまりありません。
ですが、気温が低いために雪は全く溶けません。。。
1週間以上前の雪がまだ残っていて、降雪量は少ないのにいつまでも雪景色の状態です。
雪が見慣れるなんて、想像もしていませんでした。

YO-YO MA

January 11, 2010

Boston Symphony Orchestraを再び聴きに行ってきました。
今回のスペシャルゲストは、なんと!YO-YO MA!
1ヶ月以上前にチケットを予約したのですが、その時点で席は数席しか残っていませんでした。
一曲しか演奏しないのに、さすが超有名人。

YO-YO MAはBostonに縁のある方で、
彼はハーバード大学で人類学の学位を取っています。
天は二物を与えてしまうんですね。
ハーバード周辺に彼の家もあるとか。
オバマ大統領の就任式典で演奏していたのを覚えている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
CIMG0606.JPG
YO-YO MAのCDは何枚か持っていましたが、生演奏を聴くのは初めてでした。
今回の演目はHaydnのCello Concerto No.1 in C。
とても情熱的な演奏で、改めて素晴らしいなぁと感動です。
音が本当に綺麗でした。
ひとつずつの音に、あんなに感情を載せられるなんてすごいなぁ。。

この日の演奏のもうひとつの目玉は、
Schubert Symphony in B minor, D.759 "UNFINISHED" です。
非常に複雑な曲ですが、とても人気があります。
近くに座られていた男性は演奏中、音楽に合わせて鼻歌を歌っていました。
(その鼻歌がとても上手だったので、よかったです。。)
やっぱり、SchubertやBeethovenの交響曲は迫力があって大好きです。

また、面白そうな演奏を見つけて行ってみようと思います。

アラビアの音楽

January 07, 2010

音楽を聴いてその音楽から感じたことを表現してみようという授業がありました。
そこで聞いた音楽はこの↓oud(ウード)という楽器で演奏されていました。
250px-ReinassanceLute.jpg
日本の琵琶と起源が同じで、リュート(lute)の一種にあたり、
音は琵琶にもギターにも似ています。
アラビア語圏では一般的な楽器だそうです。
とても不思議な音色でした。
歌詞は無いインストルメンタルなのですが、物語に沿って奏でられていますが、
まずは物語を教えてもらわずに聞いてみました。

曲はとても悲しいものでした。
クラスの全員が自分の意見を言った後で、物語を教えてもらったのですが、
湾岸戦争(イラク・クウェート戦争)のとき、ある町で誤爆によりたくさんの方が亡くなったという事件を
元に作られたそうです。

日本の琵琶も悲しい物語を表現するのに使われていますが、
それは独特の音色によるものなのかもしれません。

もし機会があれば、この楽器の音色を聞いてみてください。

ELSには色々な国から生徒が来ています。
中には内戦や飢餓の問題を抱えていたり、
発言の自由が無い国から来ている子もいます。
自国の問題を真剣に考えている彼らの発言を聞いていると、
自分がとても幸せな国に生まれたんだなぁと実感します。

読書

January 04, 2010

外はとても寒いので、家で読書をすることが多くなりました。

アメリカへの引越しが決まったときに、
英語の勉強になるかな?と思って、子供用の洋書を買ってみました。
読み始めの頃はとても辛くて、1日1,2ページが限界。。
本の後半は面白かったので程ほどのペースで読むことができたのですが、
読み終えるまでにかなりの日数を要しました。

ボストンに来てから、気軽に日本の本を買うことができなくなってしまったので、
こちらでも子供用の洋書を買って読んでいます。
(インターネットがあれば、簡単に日本語の本も手に入りますが、
送料が高いので、躊躇してしまいます。。)
ELSから歩いて10分程のHarvard Squareにはとても大きな本屋が何件もあるんです。

気軽に読むには、辞書が無くてもある程度読めるものが良いので、
ついつい、子供用の本を選んでしまうんですよね。。。

で、最近読んだ本で楽しかったのがこちら↓。
CIMG0603.JPG
よくよく見てみると、すべて冒険物語ですねぇ。。
子供の頃からこんな本をよく読んでいた気がします。

ちょっとご紹介しますね。

左上 "Chasing Vermeer / Blue Balliet著"
盗まれたフェルメールの絵を謎(パズル)を解きながら探し出すお話。
日本語にも翻訳されています。続編も数冊出ているそうです。

右上 "Magic Tree House シリーズ / mary Pope Osbone著"
読書初心者用の本なので、非常に簡単な英語でしか書かれていませんが、
内容は意外に面白いです。色々な時代と場所に行ってみて、探検する話。

左下 "Time Cat / Lloyd Alexander著"
タイムスリップできる猫(話もできるんです!)と一緒に冒険する話。
998 A.Dの日本にも行くのですが、ちょっと描写がおかしいです。

右下 "The Lighting Thief / Rick Riordan著"
これは今読んでいるのですが、面白い!
ハリーポッターよりも英語は簡単なので、英語で冒険物語を読んでみたい方にはお勧めです。
こちらではシリーズ全作がベストセラー(for children)になっていて、
今年、映画も上映されます。
映画の予告編をインターネットで見てみましたが、ギリシャ神話の怪物たちが中々リアルに描かれていました。

また、暇なときは近所の図書館に行って、
面白そうな絵本を片っ端から読んでみています。
子供たちに混じって(笑)。。
周りにいる子供たちの方が難しい本を読んでいるんですけどね。

英語を読むことにようやく慣れたのでしょうか?
子供の本なら長時間読んでも苦にならなくなりました。

いつになったら、どんな本でも読むことができるようになるのでしょうかねえ。
大好きな推理小説を、すらすらと英語で読めるようになるとうれしいのですが。

Happy New Year

January 02, 2010

新年あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い致します♪

アメリカの年末年始は特に伝統的な行事も無いようで、
Christmas Holidayの一部になっているようです。
元旦はレストランもスーパーもやっています。

ELSは大晦日まで授業があり、元旦の今日はお休みです。
12月のセッションはクリスマスの日と元旦の日に休みがあるため、
授業のペースが少し速くなります。
また、多くの生徒が12月は休みを取って一時帰国してしまうため、
生徒の数もとても少なくなります。
今までに無くアットホームな雰囲気を感じるのはそのためかもしれません。
仲の良い友達がいないのは少し寂しいのですが。。

さて、大晦日は色々なイベントがあります。
Boston Commonでは夜7時から花火が上がりました。
この日は昼から雪が降りましたが、積雪は10cm程。
気温も-2℃と夜にしてはそれほど寒く無かったのですが、
あまり外に長くいる気分にはなれず、
川を渡らずに、Cambridge側の川岸から花火を見ることにしました。

その映像はこちらです。

日本人には少し物足りないかも知れません。
あまり高く上がらないし、花火もとても小さい。。
数も少ないですしね。

でも、雪の中、しかも凍った川の向うに見える花火は不思議な光景でした。

深夜まであちらこちらでイベントがあり、
夜中も外から人の声がしていました。

元旦はと言うと。。皆さん普通の休日という感じ。
私もCafeに行き本を読んでみました。

私の隣の席で読書をされていた方がいたのですが、
どうやらCafeの常連さんで、後から来たお友達と新年の挨拶をされていました。
他の常連さんもやってきて、新年の挨拶をしています。
後からやってきた常連さんは学生さんで経済を勉強されているとのこと。
と、急に経済について熱い議論が始まったのです。
思わず聞き耳を立ててしまいました。

常連さんのお友達と学生さんは初対面のようでしたが、
そんなことは関係なく、経済論議が続きます。。
そのうち宗教の話まで。。

アメリカに来て、自分の意見をはっきりと伝える人が多いなとは思っていました。
日本人にはちょっと躊躇してしまうところがありますよね。
私は比較的はっきりと意見を言う方だと思っていたのですが、
ELSの学生同士のdiscussionでも中々ついていけません。
気持ちばかりが焦ってしまうことが多いのです。

ということで、今年の目標を決めました。
「きちんと自分の意見を英語で(←ここポイントです!)相手に納得させること」

ちょっと大きな目標になってしまいましたが、
がんばってみようと思います。

プロフィール

profile
藤原 知美さん(32歳)
仕事などで英語力の必要性を感じつつもなかなか英語の勉強に手を出せずにいたら、夫がボストンに転勤!これを機に本気で英語を勉強し、英語は苦手。。ではなく、「英語は得意です!」と胸を張って言える様になりたいです。また、家庭を切り盛りする主婦として、世界の食文化やライフスタイルについても興味があるので、 世界各国の人と友達になって、世界の家庭料理をマスターしたいと思います。

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NAFSA Association of International Educators会員 特定非営利活動法人国際教育交流協議会(JAFSA)賛助会員
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