オーストラリアの大学とニュージーランドの大学の特徴を説明

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オーストラリア・ニュージーランドの大学へ進学する レベルの高い教育水準を誇るフレンドリーな国々 オーストラリア&ニュージーランド大学

こんな人に向いています

  • 短時間で学士号を取得したい
  • 環境学やアジアに強いビジネスなど、ユニークな勉強をしてみたい
  • おおらかな国民性と豊かな自然の中で学びたい

<オセアニア>大学進学モデル

<オセアニア>大学進学モデル

オーストラリアは39校中37校、ニュージーランドは8校の大学が国公立で、大学数が少ないこともあり、どの大学も高い水準でレベルの格差がほとんどないのが特徴です。また、それぞれの大学の得意分野が明確で、実験や実地調査などの実質的な活動も世界的に評価されており、自然豊かな国ならではの専攻科目が留学生に人気があります。
ほとんどの専攻科目は期間が3年で、入学後すぐに専門課程の勉強に入るため、日本の高校を卒業したばかりの人は、直接大学へ入学する前に進学準備コースで専攻する分野の基礎知識と共に、英語やカレッジスキルと呼ばれるレポートの書き方やノートの取り方などを約9ヶ月~12ヶ月間勉強します。最近ではそれぞれの大学が独自で持つファウンデーションコースの他に、大学入学に必要な学力と英語力を短期間に養成する「テイラーズカレッジ・ファウンデーションプログラム」や「IBT Education」のディプロマプログラムも人気があります。
また、一部の専攻科目については、オーストラリアではTAFE、ニュージーランドではポリテクニックと呼ばれる、高等教育機関(専門学校)の指定プログラムを終了すると、提携大学へ編入できる制度もあります。専攻によっては高校卒業後、3年間で学士号を取得することも可能です。

留学ジャーナルがオススメする大学留学

英語力の目安 IELTS6.0
TOEFL iBT79~80(PBT550)以上
学力の目安 履修科目平均Bまたは良レベル
学 歴 短大卒業または大学1年以上修了
高校卒業の場合はファウンデーションコースからのスタートが一般的
年間費用 (授業料+滞在費) 約210万円~

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