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はじめての留学 アイルランド留学に強い理由 留学体験者の今は?

アイルランドのどこで学ぶ?

北海道とほぼ同じぐらいの大きさの国土に、変化に富んだ美しい大自然が広がるアイルランド。首都ダブリンには人口の1/4が暮らし、学校も多い。西部の中心地ゴールウェイも学生の町として知られる。

cork dublin galway

アイルランドでできる留学の種類

アイルランドで語学留学

ケルト語という独自の言語を持つアイルランドの英語は、イギリスのクィーンズイングリッシュに対して、キングスイングリッシュと言われる正統派英語。語学学校は、家族経営で行っているところも多く、アットホームな雰囲気で学ぶことができる。一般英語コースでは、読む・聞く・話す・書くの4つのスキルを総合的に学ぶ。英語力がつけばビジネス英語や英語の試験対策コースにも進むことができる。

アイルランドの語学留学ココがおすすめ
  • ヨーロッパからの留学生が多い。
  • アットホームでありながら、質の高い語学学校が多い。
  • 比較的交通の便が良い。
アイルランドの語学留学ココはCHECK
  • 日本からの直行便はない。
  • 夏でも比較的肌寒く、冬は日照時間が短い。
  • 雨が多い。

アイルランドで短期留学

私立の語学学校は、最短2週間からの留学が可能で、アットホームな雰囲気の学校が多い。比較的ヨーロッパからの留学生が多く、日本人の割合が少なめ。週末などのアクティビティも多いため、他国の留学生の友達を作りやすい。一方で、大学付属の英語コースで1週間から留学が可能な学校もある。

アイルランドで大学留学

全部で7校(北アイルランド除く)ある大学はすべて公立校。他国に比べて小規模な分、教授と学生の距離が近く、専門性と密度の高い教育を受けられる。教育制度はイギリスと同様で、学部課程は基本的に3年間。

アイルランドで大学院留学

大学は首都ダブリン市内に3校、ダブリン郊外のメイヌースに1校、リムリック、コーク、ゴールウェイの各都市に1校ずつあり、全部で7校。全大学に大学院課程がある。基本的にイギリスとシステムは同じで、修士号は多くの場合1年間で取得できる。

アイルランドで休学・認定留学

1年間留学するならアカデミックイヤープログラムがおすすめ。一般英語コースで英語力を磨くのと同時に、ケンブリッジ英語検定やIELTS対策コースを受講したり内容を充実させることで、留学経験を将来により活かすことができる。

アイルランドで専門スキルアップ留学

キャリアアップしたいという人におすすめだが、公立カレッジはハードルが高いため、留学生が学ぶなら私立の専門学校になる。主にビジネスやコンピュータ、ツーリズムの分野が留学生に人気。このほか料理やアロマテラピーなども学べる。

アイルランドでワーキングホリデー

2007年度よりワーキングホリデー制度を開始。年に2回(1月・6月)に申請を受け付けている。対象年齢は18~25歳(条件付きで30歳まで)、最長1年間滞在できる。日本人が少ないため、穴場の渡航先といえる。

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