「なんとなく留学したい」から「具体的な学校選び」まで。
カウンセリングのご予約やメールでのご相談はこちらから。

無料 留学相談

無料ですぐに
お届けします。

無料 資料請求

留学ジャーナルで留学しました!

  • 事前の説明と先輩体験談で不安を解消!一生モノの留学を体験 続きをみる

  • 自分から話しかけてみる!現地の友達がたくさんできた 続きをみる

  • 相談してよかった!最高のファミリーと仲間に出会えた高校留学 続きをみる

はじめての留学 高校生の留学に強い理由 留学体験者の今は?

高校時代に世界へ飛び立つためにいつ行くの? 高校生の留学プラン

高校3年間のうちに、いつどのような留学をするか考えてみよう。

高校生の留学プランごとのスケジュール表

高校時代に世界へ飛び立つために高校時代、こんな留学ができる

高校生の留学は、夏休みや春休みを利用して語学を学ぶ「語学留学」と、高校生活自体を海外の高校で過ごす「高校留学」がある。
また、語学留学には個人で参加するタイプと、 グループツアー(団体語学研修)に参加する2つのタイプにわかれる。

英語力を伸ばす短期留学(春休み・夏休み)

高校生の短期留学の様子の写真
時 期:
春・夏休み
期 間:
1~8週間
留学先:
海外の語学学校

海外の語学学校にひとりで留学。夏休みや春休みを利用して行きたい国や都市から学校を選ぶことが可能。滞在はホームステイまたは寮から選ぶことができる。

海外生活を体験グループツアー(団体語学研修)

グループツアーの様子の写真
時 期:
春・夏休み
期 間:
1~2週間
留学先:
海外の教育機関
(語学学校、高校など)

夏休みや春休みにホームステイしながら現地の学校に通うグループツアー。出発から帰国まで引率者がサポートするので安心。

海外の高校で学ぶ高校留学

海外の高校の外観
時 期:
高校在学中、
中学卒業後
期 間:
1年~
留学先:
海外の高校

海外の高校で、現地の高校生たちと同じ授業を受ける。異文化体験のための留学と卒業目的の留学がある。

長期

高校卒業後は…大学留学

大学留学の様子の写真
時 期:
高校卒業後
期 間:
1年~
留学先:
海外の大学

海外の大学入学は書類重視。高校時代をどのように過ごしてきたかなど、個性や将来性も評価される。海外の大学を目指すなら、今から何をしておくとよいかを理解して、有意義な高校生活を送ることが大切。

長期

高校時代に世界へ飛び立つためにそこが知りたい!高校生の留学

高校時代の留学といってもできることはさまざま。希望する期間や国、種類についてまずは知ることから始めよう。

高校生ができる留学にはどんな方法があるの?

語学習得や国際交流を目的とした春休み・夏休みの短期留学と、現地の高校に入学する高校留学がある。短期留学には、個人で行くものと、引率がつくグループツアーがあり、目的によって選ぶことができる。高校留学は、卒業を目的とした留学だけでなく、1年間だけの留学もできる。

何から始めればいい?

現地の高校の授業風景の写真 まずは情報収集から始めよう。留学ジャーナルでは留学種類別に無料のパンフレットを用意しているので、資料を見た後に、留学カウンセリングを受けてみよう。

海外が初めてなので不安・・・

留学ジャーナルには現地サポートオフィスや、日本語で電話相談ができるサポートサービスを提供。また、グループツアーであれば、留学ジャーナルのスタッフや添乗員が同行してサポートするので、初めての海外でも安心。

英語力に自信がなくても大丈夫?

準備コースの様子の写真 語学学校では、レベルごとにクラス分けされ、自分にあったクラスで学べるので安心。高校留学でも、最初に準備コースに入り、現地の授業についていけるだけの英語力を磨いてから入学するので無理なく学べる。

費用はどれくらい必要?

高校留学の生活費などを含む総費用の目安は1年間で330万〜355万円。春休みや夏休みを利用したグループツアーは約1~3週間で約35~50万円、ひとりで行く短期留学は1週間~3ヵ月で約30~100万円。時期や期間、留学する国などによって違いがある。

どのような学校に通う?

現地の学校の外観写真 語学学校や、現地の高校に通う。語学学校には高校生向けコースが、高校留学の場合は準備コースがあるので、年齢やレベルにあわせた環境で学ぶことができる。

短期留学にはどんなコースがあるの?

語学学校の授業風景の写真 語学学校では、会話、聞き取り、文法などの基礎を強化する授業に加えて、選択科目やアクティビティが組み込まれているのが一般的。 また、グループツアーでは、バディ宅に滞在し、バディが通う現地校に一緒に通い学べるコースもある。

滞在はホームステイか寮、どちらがよい?

ホームステイは現地の生活にすぐに溶け込み、早い英語力の上達が期待できる。寮は自立した環境で、世界各国の友人とともに共同生活となる。メリット・デメリットを考え、自分にあった滞在方法を選ぼう。

留学ジャーナルから「トビタテ!留学JAPAN」日本代表プログラムで留学した人はいますか?

第1期より実績あり。応募してみたいけどどのような留学をすればいいかわからないという方はまずは気軽に相談してみよう。

トビタテ!留学JAPAN その経験が、未来の自信。 トビタテ!留学JAPANは留学促進キャンペーンであり、特定のプログラムを支援するものではありません。

政府が官民協働で取り組んでいる海外留学支援制度「トビタテ!留学JAPAN」日本代表プログラム。
第3期募集の高校生コースは、14日~1年間の留学が対象。

これまで先輩が参加したコースやおすすめコース例

ILSC、トロント校 ILSC-Toronto

バラエティに富んだ授業で、英語の楽しさを実感!

レベルは原則10段階。実践的な英語力向上を目指してコミュニケーション能力を高めることを重視している。授業時間数によっては午前と午後の選択科目を入れ替えることも可能。放課後には観光やスポーツなど、多彩なアクティビティが用意されており、金曜日の午後はフリータイムとなる。

  • トロント
  • ホームステイ
  • アカデミック
    テイクオフ

ニュージーランドの現地校で授業体験

緑豊かなニュージーランドでの高校生活を体験!

ニュージーランド人宅にホームステイしながら、その地域の高校に通い、ニュージーランドの学校生活を体験するプログラム。学校ではバディ(同年代の生徒)が学校生活をサポートしてくれる。異文化体験は英語の大切さだけでなく、国際感覚を身につけたり国際的思考について知るチャンス。

  • オークランド
  • ホームステイ
  • アカデミック
    ショート

ウィンブルドン スクール オブ イングリッシュ
Wimbledon School of English

初めてイギリス留学をするティーンエージャーにも安心

レベルは原則として8段階。午前中はテキストを使い、文法、語い、発音などを学ぶ。午後は午前中の授業をふまえてコミュニケーション能力の向上を目指す。宿題も毎日出るのでしっかり勉強したい人向け。先生やスタッフはとても親切で学校は常にアットホームな雰囲気。

  • ロンドン郊外
  • ホームステイ
  • アカデミック
    テイクオフ

南オーストラリア州立高校に留学

年4回の入学チャンスで、1年以内の高校留学を体験

南オーストラリア州の公立高校は1年を4学期に分けて授業が行われ、最短1学期(約3ヵ月)から学期単位で留学が可能。7月または10月から2学期間、現地の高校生と一緒に英語で教科の授業を受ける。1学期のみのアカデミックショートも可能。英語力が不安な人は集中英語コースの受講を組み合わせることもできる。

  • 南オーストラリア
    郊外
  • ホームステイ
  • アカデミック
    ロング

ボドウェル ハイスクールに高校留学

世界30ヵ国から学生が集まるグローバルな高校

カナダの私立高校で寮滞在をしながら留学生や現地の学生と一緒に文系や理系、外国語や芸術などの教科を履修する。3学期制なので年3回の入学チャンスがあるが、トビタテ!の応募要件を満たすコースとしてお勧めするのは9月からの留学。日本人カウンセラーが学内に常駐しているのでサポート体制も安心。

  • バンクーバー
    郊外
  • アカデミック
    ロング

留学ジャーナルの高校生サポート

留学ジャーナルは、日本のご家族、現地サポートオフィスのスタッフと密に連携を取りながら、
留学前から留学中まで、高校生のみなさんをしっかりサポートします。

日本のご家族

気になることはいつでも
担当カウンセラーにご相談ください

現地サポーター

現地サポートオフィスの
スタッフがいつでも対応

留学ジャーナル

担当カウンセラーは、ご出発後もずっとあなたのカウンセラーです

スチューデント
プロテクション

ご出発から帰国まで、
24時間365日、緊急時に日本語で相談できます

「なんとなく留学したい」から「具体的な学校選び」まで。
カウンセリングのご予約やメールでのご相談はこちらから。

無料 留学相談

無料ですぐに
お届けします。

無料 資料請求

留学ジャーナルが留学を少しでも考えているあなたに提供できること 留学前:無料カウンセリング、申込手続き、滞在先手配、出発前ガイダンス、他。留学中:緊急時24時間無料電話相談、生活相談/進路相談、現地サポート。留学後:キャリアサポート、OBの交流、他。

留学ジャーナルに相談しよう。エリア別のカウンセリングセンターをご案内。フェアやセミナー情報も掲載しています。

東京(北海道・東北・関東・甲信越エリア)

名古屋(東海・中部・北陸エリア)

大阪(近畿エリア)

広島(中国・四国エリア)

福岡(九州・沖縄エリア)

TOP