モノになる留学ができる、その理由
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海外で暮らす・学ぶ・働く ワーキングホリデー
ワーキングホリデーとは?ワーキングホリデーサポートプログラム
 
-- photo -- 1年間という期間に、学び、働き、海外で暮らし、旅をして…といろいろな過ごしかたができるワーキングホリデー。私も語学学校に通ったあと、シドニーでカフェと2つの日本食レストランでアルバイトをしました。権田真寿美さん(シドニー/オーストラリア)
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ワーキングホリデーとは?
何ができる?
最長1年間の滞在の中で、好きなことを好きなように楽しめるのがワーキングホリデーの魅力です。できることは、語学学校に通う、旅行する、アルバイト、ホームステイ、ボランティア、習いごとなどさまざま。「とにかく海外で住みたい」を気軽にかなえてくれる制度です。積極的に動くことで多くのことを体験できます。
現在、日本は、オーストラリア、ニュージーランド、カナダ、イギリス、アイルランド、フランス、ドイツ、韓国、デンマーク、シンガポールの10ヵ国とワーキングホリデー協定を結んでいます。国によってビザの発給条件が違うので、ビザ申請時には大使館のホームページなどで最新情報をチェックしましょう。
  • 計画と行動次第で可能性は無限大。勉強・アルバイト・旅行など、さまざまな経験ができる。
  • アルバイトができるので、留学費用が抑えられる
どんな仕事がある?

時期や英語力によって就ける仕事の可能性は大きく異なります。英語力に自信がない場合は、日本食レストランや観光地の土産物店などの職場、牧場や農場などで働くことが多く、語学力や、日本での経験次第でツアーガイドなどの旅行業や会社の事務などもあります。

アルバイト先の例
  • 日本食レストラン
  • 土産物店
  • カフェ
  • フルーツピッキング
  • ツアーガイド
  • ホテル
語学力に自信がない場合は?

ワーキングホリデーでは一定期間語学学校に通うことができます。ワーホリ生活をより充実させるため、初めは語学学校に通う人も多くいます。仕事の探し方や面接の受け方など、授業の一環として学べる学校もあり、中級以上の英語力がある生徒を対象にビジネス英語の選択授業を設けたり、ビジネス文書や電話応対など、ビジネスの基礎的なスキルを学べる講座を開いている学校もあります。

語学力を磨く!
いくらかかる?

生活スタイルによって大きく異なります。例えば、最初の3ヵ月間はホームステイをしながら語学学校に通い、その後9ヵ月間はアルバイトをしながらフラットシェア。このような場合で年間150万円程度は見込んでおきましょう。

滞在方法?
ホームステイ

現地生活に慣れるまでは、やはりホームステイがおすすめ。それぞれの国の一般家庭に滞在します。

  • 現地文化、生活習慣、考え方を学ぶことができる
  • 日常会話に触れる機会が多い
  • 基本的に一人部屋のため、プライバシーが守られる
  • 家具や生活用品を買う必要がない
  • 食事や帰宅時間など、家庭ごとに決められたルールがある
  • ホームステイ先が学校から遠い場合、通学が不便
アパート

現地でアパートを借りて、一人暮らしやルームシェアをします。生活費を節約するために、数人と部屋をシェアするのも一般的。

  • 一人暮らしでは誰にも気兼ねせずに自由に暮らせる
  • ルームシェアをして自炊すれば生活費を抑えることができる
  • 新規でアパートを借りる場合は、家具や生活用品を買いそろえる必要がある場合も
  • 諸手続きを自分で行わなければならない
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ワーキングホリデーサポートプログラム

安心で無駄のない滞在をお約束。
ワーキングホリデーでの渡航先として人気の3都市、バンクーバー・シドニー・オークランドで、当社の現地オフィスの日本人スタッフが、皆さんのワーホリ生活をサポートします。


こんな人にオススメ!

  • 海外暮らし・留学が初めてで不安がある人
  • スムーズにワーホリ生活を始め、充実した1年を送りたい人
  • 仕事探しやトラブルの際にプロのアドバイスが欲しい人

プログラム内容

●サポートプログラム(1年間)
  +ホームステイ(1週間)

148,000円(税込み)

スムーズに現地での生活になじめるように、到着後1週間のホームステイを手配することもできます。この1週間で、次の滞在先や学校、アルバイトを見つけましょう。

●サポートプログラム(1年間)のみ

89,000円(税込み)

現地オフィスの所在地/ カナダ(バンクーバー/トロント/モントリオール)
オーストラリア(シドニー)
ニュージーランド(オークランド/クライストチャーチ/クィーンズタウン)
参加条件/ ワーキングホリデービザの取得


13のサポート内容と安心!

  • 日本語による24時間365日緊急サポート
  • 到着後の現地生活オリエンテーション
  • 銀行口座開設のアドバイス
  • 不動産手続きのアドバイス
  • 現地での語学学校・専門学校への入学手続き
  • 仕事探しのアドバイス
  • 国内旅行のアドバイス
  • 携帯電話手続き案内
  • 現地オフィスでの日本語対応コンピュータの利用
  • 税金相談、会計士の紹介、納税者番号取得
  • 滞在先探しのアドバイス
  • 日本のご家族からのメッセージ預かりサービス
  • 郵便物・荷物の一時預かりサービス
外国人と働くプログラム

英語環境のワーホリならこれ!
オーストラリアで英語力を磨き、世界中に友達を作りたい人のために最適なプラン。日本人が少ない国際的な環境で、学ぶ・働く・遊ぶ・旅行する、のすべてが体験できる、留学ジャーナルならではの、オリジナルプログラムです。


こんな人にオススメ!

  • 外国人と接する環境で、英語を使って積極的に仕事をしたい人
  • 日本人以外の世界中の人と交流したい人
  • 留学経験がある、または英語力が中級以上あり、その経験を活かしたい人

プログラム内容

●サポートプログラム(1年間)
 +ELCでの英語レッスン(最短4週〜、一般12週以上)

せっかく行っても日本人ばかりの環境では、意味がありません。日本人が圧倒的に少ないワンランク上のワーキングホリデーを、留学ジャーナルが提供します。

●参加条件

積極的に行動できる方で、English Language Company(ELC)に12週間以上就学される方。
英語力:初・中級以上
オーストラリアへ、ワーキングホリデービザで入国する方。

●費用

WTCの1年間サポート費用 89,000円(税込み)
+ELCでの語学研修費用(滞在費含む)
英語力によっては就学期間を短縮することもできます。詳しくは留学ジャーナルにお問い合わせください。


メリット1 語学学校

ヨーロッパからの留学生が多い語学学校「English Language Company(ELC)」で午後までしっかり学んで英語力をアップ。Pre-Intermediate以上のレベルなら、選択授業はワーキングホリデーのための英語、接客英語、ビジネス英語などから選べます。

メリット2 英語環境の仕事

語学学校修了後、提携オフィスで各個人の要望にあった仕事を、会員の方だけにご紹介。仕事内容は、普通のワーキングホリデーではなかなか見つけることのできない、英語を使った仕事(オーストラリア人に囲まれた環境)ばかり。ほかの会員のほとんどはイギリス、カナダなどヨーロッパ・北米系の国籍なので、パーティなどを通じての交流もできます。

メリット3 旅行特典もすごい!

オーストラリアの魅力を十二分に味わいたいという方のために、旅行情報提供や手配、割引サービスをご提供。国内40ヵ所以上のオフィスでインターネットも無料で使えます。
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