ECブライトン留学生による語学留学ブログ

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Paris

June 03, 2017

こんにちは!先週は初めてパリに旅行に行ってきました。

まず最初のミッションとしては Air bnb の宿を見つけてチェックインすることでした。

しかし、事前に調べてきたものの、ネットがない私たちは迷いに迷ってなんと見つけるのに2時間もかかってしまいました、、。後からわかったことは実は駅から15分くらいでいけたということ、、笑

さてさて、宿に着いたからって休んでる暇はありません!笑 なんせ滞在期間は2日間だけだったので、、

最初はエッフェル塔に向かいました。着いた途端の感動は忘れません。思ったより大きくて建物自体が繊細にできていて、上まで登って見た景色はまさに Breathtaking という感じでした。少し気になったのがエッフェル塔周辺で、お土産の売人や、サインと寄付金?を求めて寄ってくる人がたくさんいたことです。5分に一回くらい声をかけられて後半はうんざりでしたが、その人達はそれを仕事にして生きてるのかなのと思うと複雑な気持ちになりました。

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さて続いて私たちはSacré-Coeurに向かいました。

寺院の中には入らなかったのですが、周囲にある小道がとても素敵でした。寺院周辺は人・人・人ですが、少し離れると人も少なくいつまでも散歩したくなるような素敵な通りが多久さんあります。登りはケーブルを使いましたが帰りは階段を使ってちょっとした散歩道を楽しみました。

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そしてあの、「お〜シャンゼリゼ〜♪」で有名な世界で最も美しい通りと言われているシャンゼリゼ通りを歩いてエトワール凱旋門に行きました。映画でも何度か見たことがあって、これも思ったより大きかったです!ただ、最近あったテロの影響でシャンゼリゼ通り内の地下鉄は封鎖されていて、通りに入る際にも荷物チェックがあり、かなりシリアスに捉えられてるなという印象を受けました。でもそれぐらいやらないとダメなんでしょうねこのご時世、、。泣 

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その後はあのパリで有名なマカロンショップ「ラデュレ」でマカロンを買いました。柚子チョコレートがヒット!!

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旅のハイライトはエッフェル塔の前で夕日を見ながらピクニックをしたことです。

ワイン、チーズ、生ハム、サーモン、バゲット、、、セボン!トレビアン!!!

最高な旅の締めでした。また明日から授業がんばろう。

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New family New life

May 31, 2017

今日は留学期間の中で一番大きな決断をしました。

荷物をまとめて準備が整った午前11時。節約のためタクシーや、Uberを使うのをやめてバスを使うことにしました。

そうです引越しです。なんと寮からホームステイに変えることにしました。理由としては騒音のトラブルです。

寮でのパーティーが多かったり、近くにパブやクラブがあることから夜中の騒音にストレスを感じ勉強に集中できなくなってしまいました。もちろん私もパーティーは好きですが、忘れてはいけないことそれは「ここに遊びに来ているわけではない」ということです。しかし今でもこの選択が正しかったのかは正直わかりません。なぜならルームメイトたちが恋しくなるからです。毎日キッチンに行けば誰かがいてたわいもない会話ができなくなるのが何よりも恋しくなります。しかし一度決めたことです。前に進むしかありません。

最後にみんなに別れを言い、戻ってくる約束をしました。ありがとうセントジェームス!!!

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そして引越した先はピースヘブンというブライトンからバスで30分くらいの位置にあるお家に移りました。最初は街が静かすぎてびっくりしました。笑 ホストファミリーの構成としては、エディというホストファザーがいまして、料理が得意で今ではDIYの会社で働いているそうです!そしてホストマザーにあたるジャニスはダンスの先生でテニスを見るのが大好きです。二人とも話しやすくて安心しました。これからの生活が楽しみ!! 料理が美味しすぎるのです、、。

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Winchester Day2

May 28, 2017

続きまして、ウィンチェスターの二日目です。

朝ごはんは、サムが元働いていたパブにまた行って、ずっと試してみたかった "Full English Breakfast" を食べました。本当にボリュームがすごくて何が含まれるかというと、トースト、ウインナー、ベーコン、目玉焼き、トマト、マッシュルーム、ハッシュドポテト、Baked beansというトマトソースがかかったような豆の豪華8点セットです。すごく美味しかったけど、やはりあの量は食べ切れませんでした、、。ブランチにはぴったりかも!

食べ終わってサムが「じゃあ行こうか!」とお店を出て行こうとしたので、私が焦って「えええ、お会計は!? 払わなきゃ!」と聞くと「ああもう払っといたよー」と言って店を出て行きました。なんとイギリスのパブで朝ごはんを食べるときは基本先払いだそうで、知らぬ間にごちそうになりました。笑 ごちそうさまです!!

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その後は先学期まで私の大学で留学していたズーザと再会するために近くのカフェに行きました。メニューを見ていると後ろから肩を叩かれて誰かと思って振り向いたら、、、ズーザでした!!( ; ; )♥ きゃああああああ

半年前、空港まで送ってさよならしたことが昨日のように蘇りました。授業後によくはま寿司に行ってたのが懐かしい。笑 とても優しくて気さくで一緒にいて楽しい彼女が大好きです。次会える日が楽しみ!

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さてさて、次の目的地は Southampton centralにある大きいショッピングセンターに電車で向かいました。そこでもう一人私の大学で留学していたドムと彼女のヴィヴィアンと日本でいうヴィレバンのような雑貨屋さんの前で待ち合わせしていました。お昼を食べた後は、15分くらい歩いた先にあるボードゲームカフェに行きました。そこは、世界中のボードゲームをかき集めたんじゃないかってくらたくさんのボードゲームがあって、飲み物代だけで何時間でも過ごせるシステムになっています。彼らのような20歳を過ぎた大人たちも、ゲームに関してはいくつになっても子供みたいに目をキラキラさせるんですね。笑 そこで私たちは人生ゲームを選びました。軽く3時間は経ってたんじゃないかなと思います。笑 負けたけど、、(ー ー;) 次は勝つ!!!

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Winchester Day1

May 27, 2017

再会の旅第2弾として、サムに会いに先日はウィンチェスターに行ってきました。

1年半ぶりに会ったので会う前はなんとなく緊張しましたが、やはり会うと昔の好というか懐かしい感じがしてすぐに打ち解けました。あの天然さは変わってなかった、、笑

着いて、ランチを食べた後私達はウィンチェスター大聖堂に向かいました。

ウィンチェスター大聖堂は、イングランド最大級の規模(全体の長さはヨーロッパ最長)を誇る壮大なゴシック様式の大聖堂で、歴史ある街の中心的存在です。

なおこの大聖堂が注目を浴びる要因が他にもあります。1つは、『高慢と偏見』や『エマ』など何度も映画化された文学作品を残したイギリスの女流作家ジェーン・オースティンが、この大聖堂の墓地に眠っていること。

もう1つは、有名な映画『ダ・ヴィンチ・コード』では、謎の解明に迫る場面の撮影がこの大聖堂の交差廊北側で行われたことです。ぜひこうした辺りにも着目して見てみると、更に楽しさが膨らむと思います。

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その後は、彼のお気に入りのパブで一杯飲み、ウィンチェスター大学へ向かいました。

ウィンチェスター大学は4つの学部があって約7000人の生徒がいるそうで、サムの専攻は映画なので彼はめちゃくちゃ映画に詳しいし、自分で撮影した映画もいくつかあってコメディーやロマンスの映画を作るのが好きらしいです。将来は有名な監督になったりして、、

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夕食はイギリスであの有名な日本食チェーン店の"wagamama" に行ってきました。私はシンプルにお米が食べたかったので、ライスと餃子を注文しました。味はまあ、冷凍ですよねっていう味でした。笑笑 しかも高い、、(T ^ T) その後はサムのルームメイトと合流して、サムが元働いていたパブで飲んで、二軒目も行きました。笑 飲む量がハンパじゃない、、笑

こうして楽しい1日目が終わり、ウィンチェスターの魅力をたくさん学ぶことができました!

2日目に続く、、

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Pray for Manchester

May 24, 2017

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朝起きて、ルームメイトから "Oh my god Haruka, Look at this!!" と言われ寝ぼけたまま、その子のスマホを見るととんでもないことが起こっていました。

皆さんもご存知かとは思いますが、5月22日午後10時35分、マンチェスターで行われたアリアナグランデのコンサートで、自爆テロが発生しました。22人が死亡、59人が負傷。私も先日マンチェスターにいたし、明後日のロンドンで行われる予定だったアリアナのコンサートに行くつもりだったので、決して他人事ではないと思いました。

それに死傷者の中には、18歳や8歳の女の子も含まれていたそうで、その子たちと家族の方のことを考えると悲しみで胸が張り裂けそうです。彼女たちはこの日を何よりも楽しみにしていて、ただ最高な日にしたかっただけなのに、この愚かな行為によって悪い意味で忘れられない日になってしまいました。どうしてテロというものは無くならないのでしょうか。彼女たちの輝かしい未来を奪った犯人は例えもうこの世にはいないとしても、一生許されることはないでしょう。

被害者、その家族の方には心からご冥福をお祈りします。そして、一刻も早くテロという行為がこの世から消え、世界が平和になることを願います。

Stay strong Manchester

The future in a coffee cup?

May 17, 2017

皆さんは、コーヒーが好きですか?

私は大好きです!暖かいコーヒーは飲むとホッとしますよね、、。

そこでこの前夜ごはんを食べた後、前写真に載せたトルコ人コーハンがトルココーヒーを作ってくれて、興味深い伝統について教えてくれました。

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それは、トルコの女性は「美味しいコーヒーを淹れられることが花嫁修業」と言われるくらいに必須科目で、大切なお客様をもてなすときにコーヒーが出されます。お見合いをした後に、その返答を聞くために再び訪れて出されたコーヒーに甘い砂糖が入っていれば気に入られた証拠ですが、塩辛い味のコーヒーでしたら「ごめんなさい」という回答の印だそうです。塩入りのコーヒーって考えただけでまずそうですよね。笑 また飲み終わった後に行う「コーヒー占い」というのもあって、その方法とは飲み終わった受皿をコーヒーカップに被せ、コーヒーカップを逆さにし、テーブルに置きます。液体と粉が分かれて乾くのを待ち、カップの底に残った粉の形から運勢を占います。カップの下半分は過去を、上半分は将来を表すとのことです。

粉の形の例を言うと、輪っかができたら、「結婚、新しい恋」月は「幸運」蜘蛛は「金運」など30種類の形があるそうです。今度やってもらおうと思います。ある意味怖いな、、笑

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Manchester

May 15, 2017

さて、ジュリオツアーは続きまして今日はあの、マンチェスターユナイテッドでお馴染みのマンチェスターに行ってきました!

と、その前にもう一人、ヤスミンというイギリス人の女の子とも再会して一緒に行動することになりました(^O^)♡ 涙のお別れをしたのが昨日のよう、、。

そこで最初に向かったのはジョン・ライアンズ図書館。この図書館は写真からもわかるようにそこは元、教会であって綺麗なステンドグラスがあったり、雰囲気がハリーポッターのホグワーツに入ったようで、とても素敵な雰囲気でした。またマンチェスター大学の図書館の一部でもあるので勉強してる学生さんも居ました。またそれが絵になること、、。私はこの場所をインスタグラムで見つけたのでインスタ映え狙ってる人、オススメです。笑 しかも無料で入れます。

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その後はおまたせしました、あのマンチェスターユナイテッドのホームスタジアムである、Old Traffordです!

ここで基礎知識。マンチェスターユナイテッドとは、オールド・トラッフォードを本拠地とするイングランドのサッカークラブです。世界を代表するビッグクラブのひとつで、イングランドのトップリーグでは最多となる20回の優勝を経験しています。過去、デビッド・ベッカム、クリスティアーノ・ロナウドなどのトップ選手と並び、日本からは香川真司選手が所属していたことでも有名。残念ながらその日は試合は見れませんでしたが、スタジアムツアーに参加しました。£18と高めでしたが、ガイドさんも丁寧に説明してくれたし、ストラップのついたカードホルダーももれなくついてきました。

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面白かったのが、VIP roomです。過去には、セリーヌディオンや、ワンダイレクションも訪れたそうで、シャンパングラスも置いてあって高級感漂ってました。それと実際に使われている控え室にも入れて、入った瞬間なんだか緊張しました。クリスティアーノロナウドはいつもルーニーの隣に座っているそうです。お父さんの誕生日プレゼントとして名前入りのユニフォームを購入しました。約£80、、た、高い、、その分喜んでくれることを願います。笑

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また夕食には、ジュリオがとんかつを作ってくれました。またそれが美味しいこと(T ^ T) その後は3人でモノポリーを夜中までしたり、今だから言えるぶっちゃけ話とか、ゴシップとか、思い出話に花が咲きました笑 ああ、1年前にに戻りたい〜〜

楽しい時間はあっという間に過ぎ、最高の3泊4日を過ごせました。ありがとう二人とも(^_^) また会おう!!それにしてもこれみんなぶっさいくだな笑笑笑

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Birmingham with my fav couple

May 10, 2017

この日は、私の大学に去年の夏まで留学していたポルトガル人のジュリオと彼女のアンジェラに会いにバーミンガムに行ってきました!!(走って走って奇跡的に間に合ったけど、朝に大寝坊したことはナイショ、、笑)

さてさて!電車で約4時間かけてBirmingham new street stationに着き、待ち合わせ場所のスタバで待っていると前から見覚えのある男と美女が、、、、、

「ジュリォォォオオオオオオオ!!!(^O^) 」10ヶ月ぶりのの再会だったので思わず叫んでしまいました。笑 ずっと会ってみたかったアンジェラもとても話しやすい子でホッとしました。想像以上に美女!お前は幸せ者だジュリオ(T ^ T)笑

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ジュリオを少し紹介すると、彼は正直言ってパーフェクトガイだと思います。料理もできて、スポーツもできて、日本語ペラペラで、みんなを笑わせたり、虫一匹見つけようもんなら土に返すくらい優しい心を持ってて、リーダーシップもある。そして何より地球上で一番彼女を大事にしていています。アンジェラもそんなジュリオを大好きなのが見てて伝わってきます。そんな二人を見ててとても微笑ましかったです。(^_^) ああ、なんて理想なカップルなんだ!!

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駅がショッピングセンターと直結しているのでそのままオススメのイタリアンレストラン"Jamie's"に移動してお昼を食べました。その後は近くの教会に行って綺麗なスタンドグラスを見たり、Ed'sで軽く3杯分あるシェイクを飲んだり(その分高い)、ポストカードを買いにバーミンガム美術館に行ったりしました。その後ガーディアンズオブギャラクシー2を日本より一足早く観ました✌︎ 感想を一言で言うと「キモ面白い」って感じでした。笑 バーミンガムで歩いていて思ったのが、近未来的で個性的な建築物が多いということです。例えばこの写真。何の建物かわかりますか? 実はこれ図書館なんです!! 私は見た瞬間シャネルの会社かと思いましたが、、笑

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St Jame's family

May 03, 2017

共同生活。それはGood morning から始まり、Good night まで一緒の生活。

楽しいだけではありません。時にはぶつかったりもします。パーティーがうるさすぎたり、使った食器を洗わずにそのまま放置したりして注意して気まずくなったり、、。それでもたくさん一緒にいるからこそ、お互いの国の言語とか文化とか、あまり人には言えない恥ずかしい話とか、お腹が痛くなるくらい笑える話(大体しょうもない)とか、いろんな話をして、お互いを尊重し理解し合ってるのは確かだと思います。まだ一ヶ月しか経っていませんが、彼らとは友達というより、家族のような絆を感じます。日本でRAをしていた時のことを思い出しました。これからも仲良く平和にやっていこうね(^_^)

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そして私の元ルームメイトが去った後、今度はスペイン人の女の子がやって来ました。とても良い子で、彼女はジムに行くのが好きで、スペインのこともいろいろ教えてくれたり、納豆を紹介した時は顔が引きつってました。笑 今度アジアンマーケットで買ってきて試してもらおうと思います。笑笑 

が、しかしなんと今日が引越しの日だったのです( ; ; )せっかく仲良くなれたのにつらい、、。でもこれはお別れではありません。きっと一期一会とはこのことですね。スパニッシュ&ジャパニーズナイトも約束したし楽しみ!お好み焼き作るぞ!!

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Step into England's story

May 02, 2017

世界で一番ミステリアスな石と言えば? 、、、モアイ?おしいですが違います。それは "ストーンヘンジ" です。(私的に。笑)

行く前に正直、ただの石かと完全になめていましたが、そこには計り知れないほどの努力と謎が隠されていたのです、、。ロンドンからコーチで出発して約2時間後に着き、天気は小雨となんともイギリスらしい?天気でした。専用のシャトルバスで約15分かけて近くまで行き、着いたとたん目の前には広大な土地の中に、なんともいえない存在感を放つストーンヘンジが佇んでいたのです。パワースポットと言われるだけあり、どこか不思議な雰囲気に包まれていました。

歴史を少し説明すると、ストーンヘンジは5500年以上前に作られたもので、しかも石一つ50tもあって400kmも離れたところから運んできたとか。意味がわからないくらい不可能じゃないか!笑 果たしてどうやって、何のために作ったのか。そんな疑問をスタッフに聞いてみたところ「 I don't know. No one knows 」の一言。 ....えぇ〜笑 なんともミステリアスですよね。

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その後は、イギリスで唯一天然温泉が湧く "The Roman Baths" に行ってきました。一番の見どころがなんといっても、大浴場。バースの地下3000~4000メートルから湧き出るお湯の温度は46℃、1日の量にして約1,170,000リットルと言われています。お湯こそ触ることはできませんでしたが、なんと見学の最後に「温泉の水」を試飲することができました。このお湯は、天然水などと比較しても大幅に多いミネラルや鉱物を含んでいます。高濃度のミネラルのために非常に鉄臭く、一口で十分でした。笑

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そして最後の目的地は、950年の歴史を誇る "ウィンザー城" でした。世界最古にして最大のお城で、あのバッキンガム宮殿は700部屋あるのに対し、ウィンザー城は1000部屋あるそうです。そこでガイドからクイズがありました。

でれん!!「ラウンドタワーの旗が英国旗の時、女王は滞在している。○ か × か??」

皆さん覚えてますでしょうか、私がロンドンにあるバッキンガム宮殿のことを書いた時に英国旗の時、女王は不在と言ったことを、、。ということで、答えは「 × 」! みんなマルに手を挙げてる中、私だけドヤ顔でバツに挙げましたよね。笑笑 ガイドさんも驚いていました。その日はなんと王室旗だったので女王が滞在していたそうです!今回は時間の関係上お城の中に入ることはできなかったので次回は是非入ってみたいと思います。この写真は出口です。

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プロフィール

profile
中村 春香さん (20歳)
海外の雰囲気や文化を知るのが好きで、高校の時から短期のホームステイでオーストラリアやアメリカを訪れていました。では次にどこへ行こうと考えた時にヨーロッパが出てきました。本場の芸術・歴史・文化を学ぶため、いろんな場所に行き、たくさんのことを吸収してきたいと思います。ブライトンは海が近いので海辺で散歩をしたり、ヨガをするのが楽しみです。人生で一番濃い半年間にしたいと思います。

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